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鏡貴也・山本ヤマト・降矢大輔/集英社・終わりのセラフ製作委員会

Kの記録

Kサポーター
まさに「選択のケッカ」というサブタイトルが訴えるような展開になりましたねー。 選択の機会はあった、信念もあった、忠告もあった、でも考えることをしなかった。仮定の話はどうやったって仮定でしかないけれども、それでもあの時の選択が・・・と思うと残念でならないですね。

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