ファニ豚(^0_0^)の記録

最初にめっちゃハドソン夫人とか オカマがいっぱい出てきて濃いなぁって思ったけど あそこで多くの探偵に依頼が説明されるのか。 多くの探偵が登場して歌舞伎町で起きた事件を 推理して競う話かな。基本的にはホームズが勝ちそう。 ホームズは寡黙だけど 推理落語においては饒舌になるみたい・・・ 基本的に推理を披露するときには落語になりそうだな。 最終的な推理目的は切り裂きジャックかな。 今回の事件は導入的な事件だった。 京極は自分が推理の情報を得たら消去してて 抜け目ない奴だなと思った。まあ推理は間違ってたんだけどね。 まっつん本当の愛に目覚めたんだな・・・ 犯人はオーナーのおこぼれを拾ってる運転手で ジャンクの模倣犯だったか。 プロファイリングも完璧に当たってたな。 なんで人差し指だけ爪をあんなに伸ばしてるんだろう・・・ ワトソンがホームズを訪ねてきたのは どんな事件に巻き込まれたからなんだろう・・・?
赤麗のファーストプレイ見てると 勝てそうな気はしないけどな・・・ 守備は止めてるところ全くなかったけど 攻撃は意外と食らいつけてる。 後半は赤麗がタクティクスの変更。 怜皇は蒼嵐最大の弱点を理久フィジカルと考えて 理久を集中狙いするように切り替えてた。 蒼嵐はそれに気づき、理久を犠牲にしながらも 得点を重ね逆転することができてた。 とうとう理久はフィジカルがもたなくなったかも。 理久がつぶれたら勝ち目はないけどどうなるかな。 普通にやってたら余裕で勝てただろうに 勝ちから遠ざかってまで理久を潰そうとする 怜皇の気持ちが良くわかんないな。歪んだ愛か?
宗理は協力してくれるのかどうか よくわかんないな。 とりあえず仁三郎が絵を踏んだおかげで 一旦は協力してくれたけど・・・ また父親の使っていた刀を使っていた凶も登場。 敵討ちとまではいかなかったけど 形見の刀だけは万次が取り返してくれた。 兄様呼びをしていたことを教えたりと 少しはお互いに心が開けてきたかな。
簡単に言うと敵討ちのものって感じかな。 父親を殺され、母親を陵辱された凛が 逸刀流に敵討ちするって感じかな。 自分一人では無理だろうから 百人斬りの異名で知られる万次に協力するようだ。 万次は不死身で悪人を殺さないといけないらしい。 最初の敵、黒衣鯖人と遭遇したけど 綺麗な女を剥製にして連れてるっていう悪趣味な奴だった。 その彼が母親の剥製を連れていたということもあって まだ生きていると信じていた母親の死を凛は知ってしまった。 無事に万次が倒すことができたけど、 これからもこんな感じで敵討ちを続けていくんだろうな。
身長の低い空がバスケをやる話なんだろうけど 部活を始めるところから苦難が始まるのか。 千秋は喧嘩の仕方教えるって言った後に すぐに避けれてなかったから嘘だったのかと思えば しっかり喧嘩の技術も持ってるみたいだ。 鍵のかかったドア蹴破ってたし・・・ バスケットシューズはお母さんからのおさがりなのか。 空が行った勝負の提示。千秋は冷静に勝負を断ってたな。 他の人は空の口車に乗って勝負を受けてくれた。 身長低くてもバスケの技術はすごかったな。 1対5の勝負に勝って 無事にバスケ部に入部することができるのかな? 百春と千秋が双子には全く見えなかった。 円ちゃんはかわいかったな。
ヒーロー部に所属する ヒーロー大好き少年と中二病少年、 二次元の女の子大好き少年のみんなから 聖ちゃんが振り回されて困っちゃう系アニメかな? 友達募集中の紙バラまかれるのは恥ずかしいな・・・ ものもらいで眼帯をしてたことが 運の尽きなのかもしれない。 ヒーロー部のピンクとして 大和に目をつけられてしまったから・・・ でも、なんやかんやで 菜々子ちゃんと仲良くなっててよかった。
アルビオンに到着。ヴィーラも登場した。 早速交渉の場が開かれて 帝国からのグランたちへの捕縛命令は解かれた。 本当に解かれたのか怪しいけどね・・・ パーティーに参加してる時の みんなのおめかしも良かったな。 カタリナが船を降りるって書置きをしてたけど いったい理由はなんでなんだろう・・・?
チャーハンは完全栄養食。にしては色がヤバイ。 爆発後の炎でチャーハン炒めてるのは草。 炒めてる時のチャーハンはおいしそうなのに なんで紫色になっちゃうの・・・ ぺた姉の「はい、あーん」が癖になった。 学校行けなかったが基本的なオチになるのかな?
アルマと別れて大陸に着いた時 商人男爵に遭遇した。 魔法騎士と間違えられ、襲われてピンチだったけど グリムが助けてくれてよかった。 カスラーン・マーリンに着いたけど なんでメリとドクがいたんだろう・・・?
やっぱり戦闘がメインなんだな。 でも、迫力があってあっという間に終わった気がする。 少しずつキャラを覚えられるようになってきた。 ラフィーはマイペースでかわいいな。 蟹さんはなんてエッチな場所にいるんだ・・・ 前回の戦闘エンタープライズも満身創痍だったんだな。 加賀と赤城はあら~って感じで、エッチです。 プリンツ・オイゲンも団子の食べ方エッチです。 綾波とラフィー&ジャベリンはお互いに 戦いたくなさそうだな。なんとかなるのかな・・・? 最後に登場したのがベルファストか。 確かにメイドって感じだな。 重桜のキャラが比較的好みかもしれない。 といいつつも、重桜は攻めてる側だから 大人っぽいキャラが多く登場してるのかもしれないけど。
マギーさん出てきた。 前回のミッションの報酬がまだもらえてないということで 連戦が続くストーリーミッションだと考えたみたい。 次は襲撃してくる敵から集落の防衛をするミッションだけど シミュレーションではギリギリだけど一応クリアできた。 なんかまだ全然まとまりがないな。 ちゃんと協力できるようになるのかな? でも、本当にNPCたちに犠牲を出してまで ただクリアするだけで良いのか、ヒロトも悩んでたな。 ミッション本番いったいどうなるんだろう・・・
妖怪いのちとり、恐ろしい。 と思ったらケータにはとりついてなかったんかい。 妖怪界ではケータは命取りな行動をとると定評があったんだな。 じんめん犬は捨て駒扱いされてて草。 野生動物救済措置=ロボ化で永遠の命付与とはたまげた。 ロボアニマルズがポンコツと気づくやいなや 最帝高校に速攻寝返るロボニャンF型で草。
勝人メイン回。 忍の力で悪事を暴き、営業許可書を手に入れた。 エルム商会を結成し、ルーも加入。 お金の稼ぎ方講座を行いながら 委託販売で金貨を増やしてた。 次回は商会との商業戦争。 まあ初日に相手が慢心したことで 決着がついてるんだろうけど・・・ 総理はずっとマヨ作ってて草。 そりゃマヨ太郎言われますわ・・・ でも、マヨネーズめっちゃ売れてたな。
弱小テニス部に所属して 全然努力しない他の部員たちに嫌気がさしながらも 兄も所属していた伝統と実績がある ソフトテニス部の存続に躍起になる柊真。 最初はそんな弱小なソフトテニス部に 眞己が加入して部活として盛り上がっていく話かと思えば そんなに単純な話ではなかった。 槇己はテニス経験者とかじゃなかったんだな・・・ 最後に明らかになったように槇己にも家庭の事情があるみたいで 離婚した父親の暴力、金をせびることなどに苦しんでた。 お母さんがかわいらしかったのもあって 想像すると余計悲しいな・・・ 柊真の家庭も母親が兄と柊真を比較して 関係が上手くいってないような描写もあったし それぞれの登場人物が抱える闇はかなり深いのかもな。 タイトルのソフトテニスと星の関係は 見る前はわからなかったけど 槇己が星を好きだからなのかな? やる気を出さない部員たちや 柊真の命令口調での強引な勧誘、 いろいろと気になる部分はあったけど お金を払ってまで加入させようとする 覚悟は伝わってきたかな。 この先にどうなるか予測できないし楽しみだ。
まだ理解が難しいな。 身体拡張者(エクステンド)がたくさんいるのか。 十三の見た目はなかなか強烈だな。 あんな見た目で女に弱くて草。頬染めててかわいい。 シスターだと思われた女性が銃撃事件を起こした犯人だった。 それにしても格好がエッチでした。 暴走拡張者と思われた人はあの少年を助けてたのか。 と思ったら実際は拡張体に入り込んだ少年が 自分の本体を抱えてたみたい。 鉄朗の機械の体が死んだだけであって 鉄朗の本体は生きてるみたいだ。助けられるかな? ベリューレンは拡張体を遠隔操作できる機能を開発してるらしい。 拡張者がいっぱいいる世界だし、なかなか危険な機能だな。
主人公は暗殺者か。世界観もなんだか独特だな。 メリダの教育係として勤めていくのかと思いきや 彼女の能力を見極めて、マナの扱い方が上達しないようであれば 貴族の血が繋がっていない不倫相手の子どもと見做して メリダを殺すという任務を与えられてた。 一日観察することでメリダの能力に 全く伸びしろがないことが分かって 早速暗殺決行に移るかと思いきや、 メリダがマナを発現させるために敵と戦わされている場面に遭遇。 全く歯が立たない相手にも助けを求めず一人で戦ってる姿に 心を動かされたのかクーファは彼女を助ける決心をした。 アサシンズプライド語ってたわりには 暗殺者としてちょっと甘いところが出てたよね。 でも、確かにいじめられたり、敵に歯が立たないながらも 挫けることなく、自分の才能を信じて一人で戦う姿には 確かに心を動かされるものがあった。 後遺症などのリスクがある中で クーファが提示する躊躇なくマナを発現する方法を選んだメリダ。 そのおかげで無事にマナを扱えるようになった。 でも、その結果不倫相手の子であって貴族の血が繋がっていない メリダを生かしてしまうことになったクーファ。 クーファもこの事実を知られてしまったら 暗殺の失敗の責任を取らされるし命はないかもしれない。 二人の困難はこれからってことだな。 クーファの時々出るレディ呼びでなんか草。
クマくん大変そうだったけど ピザを食べて満足したようでよかった。
開幕、肉食動物によるテム食殺シーンから始まり、 学校の草食動物は肉食動物に対して恐怖が生まれつつあって 対立が始まりそうな気がした。 実際演劇部見ててもそうだったしね。 主人公はオオカミのレゴシか。 最初は雰囲気からしてすごく怖かったけど、 ただ亡くなったテムの手紙を エルスに渡したかっただけなのか。 ルイはなんかかなり厳しいキャラだったな。 草食動物のわりにかなり強気なキャラだったな。 一方ハルは女生徒にいじめられてる場面が 多く描写されてたけど、気丈に振る舞ってる印象だったな。 レゴシは優しいオオカミなのかと思えば 最後にはハルに襲い掛かってた。 あれは夜の学校に立ち込めてたような紫の煙によって 本能が刺激されたって感じなのかな? とりあえず、肉食と草食の戦いなのか、 この学校での事件を解決していくのか、 どんな感じで話が展開していくのかまだ読めないな。 でも、すごく面白そう。続きが楽しみ。