hayaoの記録

なんだろう、よく分からないバラエティ番組観てる気分になった。 「なんだこの番組」ってチャンネル変えるやつ。 つまらないとかそういう以前の問題がある。
次藤がドリブルしてる時の音響たまらん。 そして前半で三点差という展開、熱いぜ・・・。
久々のアルバイト回で良かった。 話題についていけないネガティブ要素が力になるのがモブらしい。
正直あまり期待してなかったけど、ちゃんとけもフレの世界観ができていて良かったです。 サーバルがかばんちゃんとの記憶を忘れてる!? また謎が深まりましたね。
顔作画に磨きがかかってるような気がw最高w 新キャラが大勢登場してわくわくが止まらない。
OPとEDめちゃくちゃ良い。 相変わらずキリトの作画が気になります。 会話のシーンはいくらなんでも紙芝居すぎる。 最上階へ向けてどんな敵が待ち受けているのか楽しみです。
ナレーションのテンションのせいで雰囲気が明るくなり、シリアスな笑いが台無しになっていると思います。 いくら1話だからといっても説明がくどいかな。 原作未読だけど演出とか含めて「そうじゃない」ってなる。 つまらないわけではないし普通に楽しめる人もたくさんいるとは思います。
時間が前後してるのは分かってたけど1話のラストにつながるとは思わなかった。 バトルシーンもっと観たかったけどまぁしょうがないか。
原作は古い漫画ですが、古臭いどころか新しいとさえ思える設定が面白いです。 雨や川の自然の音や和風なBGMが好きなので耳も楽しいです。 アクションはさすがMAPPA、オーバーじゃなく自然な動きなのが良い。 百鬼丸とどろろをそれぞれ描き、そしてその二人が出会うところまでが描かれていて1話としてとてもよかった。
1話から笑いあり涙ありで最高です。 やさしいモブがカッコよくて憧れます。
ようやく話が見えてきてよかったんですが、複数のキャラを軸に話が進むし場面の切り替わりも多いので話を整理するのが大変です。 でもそのおかげでより画面に集中できます。
主人公が自分は特別で何かが起きると信じている設定が面白い。 この一見くだらない設定が立派な戦う動機づけになってます。 生徒が次々と殺されるシーンは衝撃的でした。 CGアニメ特有のキャラの動きが気になりますが、ロボアクションでCGの良さを発揮してほしいです。
原作が98年の作品だけあって2000年前後の作品特有の暗い雰囲気を持ってますね。 その雰囲気とマッドハウスの相性がピッタリです。 音楽は良いんだけどゆったりした曲が多すぎるせいか少し退屈に感じます。
いやぁ耳が幸せです。特に松岡くんと花澤さんとやり取りは俺得すぎます。 設定も良いし終始にやにやしながら観てました。 「手塚プロダクションが作ってるんだよなぁ」と思いながら観てるとそれでまた笑ってしまったり。 とにかく楽しい作品で、大満足!
世界観は予想通りだったけど、鬼?の登場には驚かされました。