アネコユサギ/KADOKAWA/盾の勇者の製作委員会

緋恋の記録

やっっっっっっっっとひと段落したね。 ラフタリアん時も思ったけどやっぱり奴隷紋は胸に描かないとダメなんかな 胸当てちょっと下した時エッチな感じした。というか鉄の防具の下何も着けずに素肌で痛くないんかな・・・ 裁判になってもまだマインの肩を持ってた槍はもう馬鹿を通り越して素直というか従順というか、今回は悪が身内に居たから総じてヘイトを集めがちだったけどもし身内がいい人ばかりなら槍もいい奴だったのかな 確かにあのまま死刑だとモヤモヤが残っただろうけど芝居じみた演出に笑ってしまった。 今後王宮を追放されて普通に暮らすとして、裁判の件は民達に知れ渡ってるわけだから今まで尚文が受けてきたような迫害弾圧差別を民達から受けて身をもって罪を思い知る事になるのかなぁ・・・ってとこまで想像した。 メルティはなんだかんだもうずっと尚文パーティーになると思ってたけどちゃんとOUTするんだね 最後のちゃんと信じてくれてた人達での凱旋とかもう最終回かな?

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