はむの記録

レオのカッパダンス、マモ楽しくレコーディングしたんだろうなあと思って微笑ましかった
夏目が周りのたくさんの人たちからも妖からも愛されているって分かる好きな回。 狸やイノシシと比べられる夏目に笑っちゃうし、哀れやら弱っちいやら言われたい放題だけど、中級ほんとは優しいよね。儚い弱い存在だって分かってるし、いつかくる夏目との別れまでだって妖怪からしたらあっという間すぎるんだろうけど、最後まで夏目は彼らに好かれるんだろうな。それにしても中級は中級以外に名前がないのかなあ 笑
とうこさんも、しげるさんもほんとにいい人たちだ。優しくて思いやりがあってあったかい。理想の関係性
タキともふもふの妖怪の話。 妖怪の生い立ちも悲しいし、彼の思いやりというか、タキと最後にも会わないっていうのが切ない。
"一緒にいたい”という思いだけでは叶わないことがあること、全部がハッピーエンドではない切なさがあるところがやっぱり好きだなあと思った。みつざらが号泣するところが胸にくる
重い、ひたすら重いしこんなに救われないことあるかな。 エイジがいてもいなくても結局ゴルツィネと向かい合うことには変わりなかったと思うから、ほんとになんでエイジがそんなに守られているのか、大切にされているのか分からない。原作読めば分かるのかな。 比べられるものじゃないけど、でも日向で育ったエイジの苦悩はやっぱりアッシュとは比べものにならないはずで。そんな自分の中で納得がいかない、とかそんなことでアッシュの隣に残ったから、こんな事に使われてしまう。アッシュの大切なものになってしまったが故に、自分がアッシュの弱みになってしまった。日本に帰るべきだったし、それが優しさでもあったと思う。守るものがあって強くなるって言葉もあるけど、それでも、アッシュが守らないといけないものをこれ以上増やさないで欲しかった。アッシュにはエイジの真っ直ぐさが眩しいのかな。 ショーターはこの先も悪夢に晒され続けるよりはアッシュに撃たれる方が何倍も救いがある気はするけど、その場面でもねえ、ショーター僕だよ、って声をかけられるエイジに違和感。 アッシュは強くて美しいけど、あの年で色んなものを抱えすぎてて、なんて表現すればいいのかわかない。これまでを考えても、これから、を考えても、つらい。幸せになって欲しいのに幸せになる道が一つずつむしり取られている感じ。親も友達も一つずつアッシュの目の前で消えていく。ゴルツィネもオーサーもあの科学者も、みんなあんなものを見てよく平気な顔で生きていられる。人って自分の欲のためだけにあんなに非人道的になれるのかな。
誘拐回、あの科学者どうにかならんかったん… なんでエイジそんなに大事にされてるの?
大好きなタッチの絵だし、展開読めなくてワクワクするんだけど英ちゃんに違和感を感じる…なんで絶対だれにも知られるなって言われたこと外で喋るの?純粋で正義感強い、みたいな性格、話を進めるのに必要なんだろうけど嫌な感じでヒヤッとして目をつぶりたくなっちゃうから苦手だな
大丈夫だよ、頑張れ、頑張れ って内山さんが…ゆうたくんが言います…泣く…
ゆたくんが うん、好きだよ、って言う… ゆたくんの声だけ集めたCDが欲しい!!!!!! そして千鶴!メリーちゃん!
お泊まり会 うっちーのはるちゃんの真似が可愛くて…!どんな顔してアフレコしたの??
メリーとはるちゃんと千鶴の回 メリー、ありがとうは!?!?ってめっちゃなった 千鶴せつないーーーー
完全に内山さん目的で見たけど、ジブリの主人公みたいな声してる。可愛い系の声もいいなー。絶対合うよね、ジブリ。 そして影山がいる 笑 髪型も体型も、目つきが悪いところも、似てるけど唯一ちょっと賢め冷静かも どうなるかぜんっ全分からんけど、みる。
また元気が無くなったら見たい 優しい話だし、何より内山さん…!!!!
あり?石は投げちゃダメじゃない?