intlet@ワエの記録

クロムの発想力ってかなりの武器だ
ゲンは蝙蝠男と揶揄されるように裏切って司側につく選択肢だってあったのに、それでもきっちり内通者・工作員として動きバレれば明確に科学王国側につく。 科学そのものが魅力的だったとしてもコーラを用意するっていう約束を守ってくれたことがやっぱり決めてだったんだろうなと思う。 そういうところで筋を通すというか通ってるゲンがかっこよくて好き
合理的に熱い男の涙はずるいっすわ パッパからの信頼がでかいし、きっちり土産を受け取った千空良き
廃人キリト メタ的に考えて復活するやろうけどいつまで廃人状態なんだろうねー
光とか闇とか関係なく桃を励まして一緒にいたいと真摯に訴えるシャミ子もといシャドウミストレス優子まじ優しい魔族。 そして取り戻せるもの全部取り戻してそこに犠牲を強いたりも考えない優子ほんと優しい欲張り。 こういうときの優子の心の強さがとても輝くね。 あえて魔族としての言葉で誘惑したり魔法少女として受け答えたりしてなんだかとてもよい。 その後のちょっと関係が宿敵から友達よりに大きく寄った雰囲気のEDとてもよい。 あと最後のナレーションというかパッパがめっちゃ優しい声でのあのセリフじーんと来た…。 独特な言い回しとテンポで始まった今作。 最初はその独特な言い回しとテンポを楽しんで見ていたが、いろいろ情報が増えていくと緩いながらもストーリーは結構シリアスなことに気づいてそこから更に引き込まれ毎週楽しみな作品になりました。 普段は頼りなくよわよわ魔族なシャミ子ですが要所要所では誠実な心を見せてくれたり諦めない姿を見せてくれてそんなシャミ子がすごく魅力的だった。 随所に見せる生来の優しさも最高でしたね。 桃もなんだかんだと理由を付けつつもシャミ子に惹かれていく感じがすごいよかった。 映画の回でははっきり嫉妬する姿とかもあってそれもまたよかった。 途中で原作まとめて買って読んだけど、ほんと4コマ漫画とは思えないほどストーリーが詰まっててすごく面白かったのでぜひともアニメでも続きを見たい。 本当に素晴らしい作品ありがとうございます!
カームさんと女神様のやりとり良き。 たまに見せる神様らしいヘスティア様好き。
訓練を終え新たな任務へ! 原作がずっと連続して任務やら展開やら続くからアニメとしてキリよくっていうとやっぱこういう形になるよね。 それにしても炭治郎は天然人たらしですなあ。 純粋で真っ直ぐなところがそうさせるのだろう。流石長男、罪な男よ。 原作は名前は知っているが実は読み飛ばしてた勢ですが、いざアニメを見たら鬼のいる世界の残酷さと炭治郎のひたむきさにガッツリ引き込まれましたね。 どの鬼との戦いもすごい格好良かったし、鬼相手でも一定の慈悲を残す炭治郎の心意気には感動しました。 極めつけはやはり十九話のヒノカミ神楽。 あの演出と竈門炭治郎のうたは最高すぎて原作まとめ買い不可避でした。 そうして原作をようやく読みましたが本当に面白い。 原作を読んだことで色々演出だったりが盛り込まれてることに気づきましたが、その点はホントうまく絵が動くというアニメならではのいい演出でした。 柱の前で禰豆子が血を拒むシーンも禰豆子なりに考えていたと追加されてて個人的には嬉しかったですね。 終始高クオリティで原作も大切にされててとてもよいアニメでした。 劇場版の無限列車編も絶対見たいと思いました。
ついに最終決戦へと突入 キャロルちゃんも加えて7人で歌ってる! バーニングXDつおい。 あと切ちゃんが髪長くなってる感じになってその姿がたまらなくかわいかった。 そして切調に加えてマリアさんも一緒にロボット作り出した時は笑いました。 人類皆の想いを束ねて積層する呪いを上書きする。 繋ぐこの手がアームドギアである響でないとなし得ないことだったんだろうな。 流れ的に既定路線とはいえ未来を助け出せたの本当によかった。 そしてその後の7人の装者とかもう胸熱でした。 サブタイが逆光のフリューゲルだったのでここで来るかな思ったけどこっちも7人の新曲だった。 でもここは逆光のフリューゲルのほうが良かったんじゃないかなーと思わないでもない。 全部終わった最後に響CDのカップリング曲「キミだけに」のメロディあったの超好き。 シンフォギアシリーズ完結を謳うXV 最後というだけあって今までの伏線というか謎を全部回収しようっていう感じに色んなものが解明されたのは結構うれしい。 アガートラームの正体、アップルの歌、統一言語、バラルの呪詛、一期の頃から陰る曇るきっとラスボス、など色々今期で回収してくれましたからね。 ただ逆にちょっと詰め込みすぎて情報過多だった気もする。 後々キーワード解説とか見て時間をかけて振り返るとなるほどそうだったんだ!ってなったけど見てる時は情報が次から次へと増えてちょっとポカーンとしてたときも多かった。 また今期はクール途中の回でも随所に最終話かよ的な激アツ展開あって楽しかった。 個人的には4話が一番盛り上がった気がします。 あとノーブルレッドは正直終始舞台装置感が強くて残念だったかなーと思いますね。 とはいえ毎話激アツ展開か情報量でぶん殴ってきた今期はずっと楽しく見れました。 ところでいつものBDCMのアレはつまり劇場版フラグですか?
イスカンダル王出てきて夢の中といえどもウェイバーとの問答よかった。 全体としては推理モノとして見るには手段が魔術でなんでもありだし、動機を探るように見ればいいのかとも思ったが、魔術特有の動機とかでその方向で見てもいまいちピンと来なかったかな。 途中から推理モノじゃなくて普通にウェイバーの数奇な物語を外野から楽しむ感じで見ればいいのだと気づいた。 戦闘シーンとかはやっぱり格好良かった。 あとは仕方ないのかもしれないけどもう少しウェイバーもといエルメロイⅡ世の直接の戦いとか見たかった気がします。
あからさまに不審者なのだ!
夢の中で諦めかけても諦めないシャミ子強い子で好き。 シャミ子一家の事情聞いて本気でショック受けちゃう桃やっぱり良い子で好き。 緩さとシリアスさが絶妙に混じり合っててとても良い。
最終回も高木さんかわ………木村かっけえ! いやまじかっこよかった木村。 即座に察して茶化すでもなくささっと去るとかクールだし、その後はぐれてたの気付いて全力で叫んで高木さんの場所伝えてくれるとかお前まじ……最高じゃんよ。 えーまじ木村かっこいい。 まさかこのアニメの最終回で木村に全部持ってかれるとは。でもまじかっこよかった。
前半、その時地球に一体何が・・・の描写。 キャロルとエルフナインが頑張ってたのね。 でも思い出の焼却とか不穏なことはやめるんだ! あと緊縛シェムハえっちかった。 一方ヴァネッサ戦。 だけどユニゾンはなかったのちょっと残念。 とはいえ、切調は当然もともとできる性質で翼マリアは共通する歌があったからこそ。 響とクリスは絆はとても深いけど二人共通のなにかはないからね。仕方ない。 実質クリスちゃん単騎で撃破した感じ。でもギリギリで助けた。 戦い最後には手を繋ごうと握った拳を開くっていう響の想いがみんなにも伝わってる感じがしてとてもよかった。 シンフォギアの力は助けるために、が信条の響にとってとっても辛い展開だ・・・。 でもシェムハのほうが一枚上手だったなー。 ダイダロスエンドは最大38万km超の大迷宮。 月と地球の距離もおおよそ38万km! このためにあったのだ! 今期の12話終わりは今までと比べるとだいぶ控えめだったというかそれはそれとしてOP入りますみたいに感じてしまったかな。 でもやっぱ暗転OPはテンション上がるのデスよ。 来週、いよいよ最終回! 来るであろう怒涛の展開が楽しみですね。