livの記録

最初はよくあるアイドルものなんかなっていうぐらい適当なイメージだったけど、見終わった時には涙出た。それほどに加速する展開と舞台の演劇・音楽が凄まじかった 物語が急転したように感じたのはAパート後半、純那が華恋の主役の話に割って入ったところから。 高みを目指す真剣な純那と、マイペースでちょっと抜けてる華恋との対比からここからどういう展開が生まれるのかという想像をかきたてられる、、 そこに華恋と対照的なひかりが転入してきて、抱えているものの大きさとか見えてる世界の差を感じさせられる。極めつけは「でも、全然変わってないよ(つけてくれてたんだ、約束のそれ!)」 ここ気に入ってるシーンで、華恋とひかりの見てるものが違うこと、見えない溝ができている感じがくみ取れてよかった。 今後華恋がどういう風に周りを巻き込んで(ある意味壊して?)いくのか、どういう形でスタァライトを演じることが彼女にとっての理想なのか見ていくのが楽しみ

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