ogontaroの記録

完全復帰のヴァイオレットちゃん。 ずっと泣くのを我慢していたことを最後に吐露したところはずるい。 単純に社会復帰編かと思っていたよ… 真面目ヴァイオレットのイメージが強いので完全に騙された。 大きく成長したんだなぁと感慨深い。
これは完全によい最終回ですわ。 生きることをやめたくなるほどの絶望。 やけどだらけなって生きていた人生だったけど、 それ以上に出会ってきた人たち想われていたということに気がついたとシーンで自分の涙腺は崩壊した。 全力で「がんばったね」と言ってあげたい。 ヴァイオレットはまだ泣きはらした跡は残っているけど、前に進む一歩をあるき出した。 さぁ次回から後語りだ!
ついに始まった過去編。 少佐に対する深い愛情の理由が伝わってくる分、なくなってしまったことに対する悲しみ、喪失感が伝わってきた。 最初の1分で泣きはらした跡が見えた瞬間から涙が止まらなかった。
ついに来た転換期 タイトルの意味は声にならない声なのね。 落ち葉ジャンプシーンは圧巻。 そろそろティッシュ箱片手に見なければ。
任務だ兵器だって言ってたヴァイオレットがずいぶん話すようになって成長をうれしく感じる。 でも一方で、まだどこかで少佐と会えると思っているヴァイオレットの痛々しい部分も垣間見えて心が痛くなる。 果たしてどんな話になるのか。
今回もちょっと目がうるる。今回もすばらしかった。 垣間見える少佐がめっちゃいい人。 少佐編ってのが始まったら絶対泣く。
3話からOPが始まった。EDと思うような、落ち着いた曲。 こういう曲は好みではないけど、世界観と非常にマッチしている。 今回はヴァイオレットが少しずづ人と触れ合って成長していくための第一歩。 でも、もうすでにうるっときている。 次も楽しみ。
絵のクオリティがまず目を引く。とても素晴らしい。 登場人物も出揃い始めて、ちょっとづつ背景も明かされ、 話の流れも理解し始めてきた。 京アニの流れやし、全力で泣かせに来てくれるんだろう。 めっちゃこれからが楽しみ。
中世ヨーロッパな雰囲気。紅の豚のような感じかな。 絵がきれいに描かれていてクオリティの高さを感じる。 主人公は戦争のために兵士として、子供の頃から訓練されてきた少女が、 戦争が終わったあとにどう生きるかという内容。 テーマといい、世界観といい、いやでも期待感が高まる。 これからの話しが楽しみ
銀子ちゃんちょろいんすぎやしませんかね… あんなにボロ泣いてたじゃないですか… このへんは小説とかで心境を丁寧に描かれているんでしょうね あいちゃんかわいかったけど、もうちょっと盛り上がりがほしかったところがあるねん。 あいちゃんのかわいさを伝えるのを使命としたアニメやった。 さすがProject 9いい仕事した。
銀子さん…九頭龍くんがんばってるのにそういう責め方しちゃだめっしょ… そういうことしちゃうからjsエンドになっちゃうんだよ… とはいえ、あいちゃん勢の自分は大勝利エンド 突然の結婚式はよかった。
逆転編に入る前の逆境編 見てて苦しくなる。早く続きが見たくなる。
このアニメメンヘラ多すぎやろw だがそれがいいのだ
だんだんキャラ回になってきて、燃え要素はこれから感。 あいちゃんの無光目もハマってくる
桂香さん最終回。 まさかスポットライトがあたるとは思わなかった。
今回もかわいい「ししょーのだら」が聞けて満足じゃ
最後の最後でロウきゅーぶだしてきたwww 「可愛い女の子と手をつなぐことが師匠のおしごとなんですか…」 ヤンデレあいちゃんかわいい。 声優スゲーなって回
萌えかと思ったら燃えだった。 よい最終回だった。 来週から2期や!
しゃるとかいう可愛い生き物の回 「まったくもう!ししょーのだら!」