リッキー1jp@北海道民の記録

まさかの紗霧の浴衣姿、可愛かった… そして自宅警備員ネタワロタ・・・ 縁日会場のテレビ中継には予想外の黒猫こと五更瑠璃姉妹が出ていたのが、 ある意味サプライズ・・・これもこれも素晴らしかった・・・ ラノベ天下一武闘会の新人君込みでの女子達がいる空気感ある種気まずく異様な空気感がただよってた気が(笑)・・・ でも、紗霧と2人でしっとりと良くも悪くも過去の家族の思い出に浸ってしんみりしてる所も、 何と無くいいな〜って感じがした・・・ 最後に、8話用のED曲もまったり?・・・ほっこり?・・・ある意味そんな印象がしたな…
良い展開だった・・・ ムラマサ先生に小説的な意味で告白されたとき、紗霧がまさかの勇気を出して、 部屋から出てきて「あげない」などとムラマサ先生に(抵抗の言葉を)言うとか、ちょっとビックリした・・・ こんな兄である正宗はうらやましすぎるな・・・ もちろん違った意味でムラマサ先生もアレはアレで可愛いところはもちろんあったけどね(#^.^#)
今回の「めぐみん」はかなりヤバすぎた・・・色んな意味で… まさか紗霧にモデルになるために事実上目隠しとかされるとかされるとか驚異・・・ しかも、最後にはめぐみんのピンクの縞模様がお目覚めになるとはある意味「あっ!」って言うぐらい、 瞬間的にはいっかんの終わりと思ってしまったが、最後には紗霧は仲良くなれて良かったなと思った… まさかのあの娘が「ムラマサ先生」だったとは・・・ そしてそんなムラマサ先生があんなにキリッとしてる強気な性格だったは… 後の「ラノベ天下一武闘会」がどうなるかが気になるな…
今回も紗霧ちゃんは相変わらず可愛かったな… でも、まさかの山田エルフ先生が和泉家でPC越しで禁断の初会話したときの、 エロマンガ先生の好例のオヤジキャラにはワロタ・・・ まさか、正宗が居ない間にエルフ先生は見せるように言われたかとパンツを見せるとかwww そして、企画書の時の紗霧のあの様々な絵も素晴らしいと思った・・・ 最後のめぐみんは、高砂書店で、「『キモオタ』を読もう・・・」などと宣言するような発言があった内容の気とは、 自分の印象的はある意味「おいこコラッ!」みたいな感じになった・・・ ※ラノベキャラやED曲のリズムから、何と無くネタ仕掛けが多すぎて、引き続き見所が多すぎて今後も引き続いて楽しみになって来ますな…
途中の冬の山道でのあの回想シーンとみられる一連のやり取りがちょっとした意味で印象的過ぎるかもww