電々の記録

ルーラのリアルがまじでこういう社会に馴染めそうにない感じだと知って何かつらみがある…勝算なく相手を追い詰めたら大変な目に遭うって事をTRPGあたりで学んでいたらもっと違う人生があったのでは…。 ルーラは能力はあるにはあるが、総合してとても高いという訳ではない(実際空気読まないで左遷)のに自己評価が高すぎなとこある。一方で御し易い相手を部下に率先して引き入れている辺り、多分カラミティメアリにやられた記憶関係で自分の価値を相対的に上げる事を思いついたんだなぁ。うーむ。 今回で確信したけど、まほいくはド派手な魔法少女バトロワではなく、魔法少女のガワを被ったサスペンスとして見るべきなんだなぁと分かったのは個人的には収穫です。

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