Records by Yutaro Higashi

ユージオの限界突破みられるか。戦闘シーンに力入れてるから仕方ないとはいえ、顔の作画崩れるのなんとかならんかなぁ・・。
男色パーティやばいな。
このあたりは大分すっ飛ばしてきてるなぁ、あと2話ぐらいでセントラルへ行っちゃいそう。最初の戦闘シーンと、花を修復するあたりは良かったけど、他は特に印象に残らない。
終わったかなと思ったらまだ半分だった、それぐらい詰まってたきがする。今回は尾形の回想会。ここ2話は主要キャラの深掘りでいい感じ。
あれ・・大会優勝ってザッカリアだから剣の学び舎の前なのか・・。単発ソードスキル使えるだけですげぇぇな展開だったから楽しみだったけど。けど新しい剣でで連撃数が増えていくのもアツい。女後輩まだか。。 いやてゆうか顔の作画崩れすぎじゃないかい!!
谷垣の過去。途中から大体結果が読めてしまったのが残念。鶴見中尉はなぜ谷垣の話を長々と聞くのかわからんけど、人望がある理由だろうなと思う。
この物語の核心的なところだし1話使って説明。ネタを知っているとちょっとつまらないのは仕方がない。アスナはやっぱり閃光の時が一番だった。次回からはまたアンダーワールド。楽しみ。
怒れるアスナ。ユイのチートっぷりが気持ち良い。
戦闘シーン期待以上の気合の入りよう。ぬるぬる動きすぎてやばい。劇場版であまり好きじゃなかった早すぎてよくわかんない展開じゃなく、1つ1つのシーンを丁寧に臨場感たっぷりに魅せてるあたり、とても好印象。痛みを感じるシーンがここでの最大のポイントだけど、流血での表現がよかった。 やっとここから旅立ち。女後輩達が楽しみ。
アシリパさんち○ぽ先生大好きすぎw前半の戦闘に後半のまったり。内容が濃い。
EDいいね。まだまだ序章な感じ。最後のシーンはよくある、恋する乙女は可愛い説だな。若かりしばぁちゃんはよ!
ゴブリンとの戦闘シーン楽しみ。
オープニングがさユりだった。 シリアス展開中のアシリパの腹の虫wからの最期の晩餐オマージュは意味深。 江渡貝くんが鶴見中尉に認められてて、捨て駒にした感がなくてなんか良かった。みんなポリシーもってて、人は殺すけど外道じゃない感じが結構好きかも。
小説でも1話との話のつながりに戸惑ったなぁ・・。ソードスキル使えることがSAOらしくていいよね。