たとの記録

唐突に核心に迫ってて笑顔
話の内容の薄さと次展開導入の雑さね…一年間の重みの無さね…
あんだけ困らされてた盗賊が一瞬で殺されて("´_ゝ`)フーンって感じ
このアニメにそれほど日常回は求めてないのだけど,特に内容の無いこういう休憩回であっても,それなりに綺麗にまとめてくるのはやはり脚本の手腕だなあと思う
シーンは繰り返し多用してるし,映像もいつも通りの止め絵ばっかりで超動いてるわけじゃないのにこんなに引き込まれたのはなんなんだろう。サブタイ通り「花と額縁」のイメージをしつこいまでに視聴者にアピールしていて,それが無理なく受け入れられた。面白い。
ファムとジゼルの関係性が描かれるのは良いなあ