流石景・講談社/ドメカノ製作委員会

=みゃんだ=の記録

だんだん、夏生が誠に見えてきた件w こいつかなりクズだよな、先生と関係を進める一方で、瑠衣との関係を都合よく継続、おまけに嘘に嘘を重ねて最低だわ。 て、言うかこれどういった落とし所に話が展開するの? 観ていて現状は夏生への不快感が募るばかりなのだが… 当然の如く、浅はかな稚拙な嘘はあっけなく瑠衣にもバレたが、今ひとつ夏生の想いの在り処に、説得力がない。寧ろ、わかりやすいくらいの思春期の性欲丸出しのガキの言い訳と、甘い思考の成れの果ての自業自得な状況って感じ。 マジで、どんな形のけじめを付けるのか、それ次第で作品の評価は大きく変わるかも?

コメントはありません