戦姫絶唱シンフォギア

993
視聴者数
73.27%
満足度
60
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
せんきぜっしょうしんふぉぎあ
メディア
TV
リリース時期
2012年冬
放送開始日
2012-01-06
公式サイト
www.symphogear.com
公式Twitter
@SYMPHOGEAR
ハッシュタグ
#symphogear
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
2375
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キャラクター

スタッフ

吉井ダン
キャラクター原案
本山哲
音響監督
鈴木雅久
銃器デザイン・装備デザイン
光田史亮
ノイズデザイン・アクションディレクター
okama
クリーチャー原案
上松範康(Elements Garden)
音楽プロデューサー
定松剛
編集
橋本トミサブロウ
CGIプロデューサー
斎藤麻由
色彩設計
小池智史
アニメーションキャラクターデザイン
金子彰史
シリーズ構成・脚本
#2)
アニメーション制作
エンカレッジフィルムズ(#1
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
5期に向けて限定公開されているので、ここらで記録を。 間違いなく、シンフォギアをシンフォギアたらしめるのは1期でしょう。音楽、歌、思い、気持ち…「音楽」とは何か、なんのためにあるのか、音楽を勉強している身として、様々な考えが生まれてくるアニメです。 12話は、最高の言葉それに尽きます。クリスの絶唱、翼の響に対する思い、暴走する響、そして愛するゆえに幾年にも渡って生き続け、「愛している」ことを伝えたいフィーネ。それぞれが持つ正義をまざまざと感じられます。ラストはもはや何も言えませんよね。Synchrogazerが流れた瞬間、言葉も出せずに鳥肌が立ったのを覚えています。 王道的なクリフハンガー、そしてアニメの格を見せる展開、挿入歌のタイミングなど、すべてが高水準のアニメです。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
激アツだった。斜めになる水平線とか笑わざるを得ない絵面とかOTONAとか本編外の見所も多かったけどやっぱりストーリーが本当に面白いんだわ。何のために戦うのか、というのはそれぞれが問われ続けてきたけど、それが最後にバチッと答えが出てそれが技の威力に乗るのがすごく気持ちが良い。あとやっぱ好きなところは翼さんの心の動き方と成長、あとは響とフィーネのラストのやり取りかなー。
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