戦姫絶唱シンフォギアG

646
視聴者数
96.15%
満足度
27
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
せんきぜっしょうしんふぉぎあじー
メディア
TV
リリース時期
2013年夏
放送開始日
2013-07-05
公式サイト
www.symphogear-g.com
公式Twitter
@SYMPHOGEAR
ハッシュタグ
#symphogear
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
3013
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キャラクター

スタッフ

吉井ダン
キャラクター原案
西村隆
美術監督
金子彰史
シリーズ構成・脚本
森岡賢一
プロップデザイン
上松範康
音楽プロデューサー
定松剛
編集
岩崎敦
撮影監督
佐々木達朗
CGIチーフデザイナー
篠原愛子
色彩設計
大河広行、川原智弘
メカニックデザイン
光田史亮
ノイズデザイン・アクションディレクター
okama
ノイズ原案
藤本さとる
キャラクターデザイン・総作画監督
サテライト
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
反乱した癖に弾みで思い直して味方してくるマムとかまあただの愉快犯であるウェルとか敵が残念なところが結構残念だった。切ちゃんの勘違いからの暴走とかも見てるとしょっぱいよな…まあブッキーがなんとかしてくれたのでそこらへんはフォローできたとは思いたいが。 その反面で前作よりも画は本当に出来が良くて、素直に見応えがあると言える。絵面の面白さもあり、インド人なら全員拝してるっしょというもはやインスタント国辱描写とかウェル博士顔芸、OTONA、忍者、パワードマム、谷間から生まれいづる剣、強肩未来など話題に事欠かなさすぎる。 あとは前作からの成長というか仲間への信頼とか居場所的な描かれ方としては、クリスや翼さんの変化は好意的に受け取った。ビッキーも前作より更に心を強くして、戦い続けた点について、素直に嬉しくなった。 まあでも翻弄されすぎてイマイチだったマリアと意味不明な吐血がノルマなマム、遊んでたウェル博士のせいでキャラクターへの評価は少し下げておく。
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