氷菓

4306
視聴者数
90.73%
満足度
250
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
ひょうか
メディア
TV
リリース時期
2012年春
放送開始日
2012-04-23
公式サイト
www.kotenbu.com
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
2495
MyAnimeList
12189
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キャラクター

スタッフ

賀東招二
シリーズ構成
奥出修平
美術監督
鶴岡陽太
音響監督
中上竜太
撮影監督
石田奈央美
色彩設計
西屋太志
キャラクター原案・キャラクターデザイン・総作画監督
イマジン
音楽制作協力
Studio2010
音響スタジオ
杉山好美
音響制作担当
ランティス
音楽制作
京都アニメーション
アニメーション制作

動画サービス

評価
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音楽
ストーリー
キャラクター
全体
京アニの事件があってからそういえば見るのを途中でやめてたなと思い、見るのを再開した作品。 古典部の高校生たちの青春を追体験する作品。 無気力系の主人公折木奉太郎が、好奇心あふれるヒロイン千反田えるに刺激されて徐々に世間に交わっていき、やがてはえるに惹かれていくことを自覚するまでになる。最後はちょっとニヤッとしてしまう。 ちょっと不思議な日常の延長にある、そんな高校生たちの青春を味わえる良作。 もっと早くに見ていたら、また違った感想を抱いたかもな。あと、やっぱり絵がきれい。
評価
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千反田えるのような根っからのお嬢様はリアルには存在しないに違いない、と思いたい。 でもまあ、面白かった。
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まあまぁです。見直すと面白いなとやはり思う。
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氷菓
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武本康弘さん目当てで。 かなり面白かった。古典部の4人の日常芝居だけで幸せになれる感じ。特に奉太郎とえるのいちゃつきは毎度毎度ニヤニヤしてしまった。 美少女と謎解きしていくアニメかーくらいに思ってみていたら(その時点で十分かなり面白いんですが)、こいつは俺かみたいな(自分では決して言いたくないような)ことを言うキャラがいて結構刺激的な視聴体験もなり、こてんぱんにされた。 佐藤聡美さん、気品があり、存在感があり、それでいて威厳のようなものはなく、むしろ周りにプレッシャーを与えることなく穏やかさというか安心感と言うか、このアニメを何一つ警戒せずに気楽に見ていられるその土壌になっていたような気がして、でも要所要所で本来備わっている風格を見せる、みたいな、こういう絶妙なコントロールが出来る役者さんってマジですげえなあって思いました。ちゃんとお嬢様・お姫様が演じられる人なんだなと。
評価
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主人公がかわいいアニメ。 考える時のかっこいいポーズ、皆から糾弾されて(´・ω・`)な顔、ぎこちなスマイル接客など回を増すごとにかわいくなっていきます。 とりあえず14話まで見て!
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