言の葉の庭

2539
視聴者数
-%
満足度
-
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
ことのはのにわ
メディア
映画
リリース時期
2013年春
公式サイト
www.kotonohanoniwa.jp
公式Twitter
@shinkai_works
ハッシュタグ
#言の葉の庭
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
3492
MyAnimeList
16782
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キャラクター

スタッフ

新海誠
監督・脚本
土屋堅一
キャラクターデザイン・作画監督

動画サービス

評価
全体
新海監督には、世界がこんな風にキラキラと見えてるんだろうか。どんなに心がウツウツとしていても。
評価
全体
雨の描写が本当に“微に入り細を穿つ”とはこの事かと。洗われた空気と森の芳りを感じるほど。 ほんの少し、レールを外れたり、外れざるを得なかった二人が、都市の喧騒から離れた東屋のシェルターで羽を休める…と言うと幻想的でカッコいい。 だけど“普通に生活送っている人”から見ればキモい逢瀬でしか無い。 “普通の人”である高雄の兄の、高雄の母親の逃避に対する視線がとても辛辣で、でもそれは世間一般の人が高雄と雪野の逢瀬に向ける視線、と言うのはとても良く出来た二重写しだなと感じる。 それでも、だからこそ、あのささやかな憩いが美しく鮮やかなんだろう。 甘いけれど溺れすぎず、儚い夢のよう。 結局、二人はキチンとレールに戻り、電車に乗ってその先へと歩いていく。 高雄の母親も家に戻る。 一瞬の逸脱の夢想として、それに似合う美術と技量でまとまって面白かった。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
気づいたらぼーっと見てた。やっぱり映像のクオリティがどうかしてる。梅雨の時期にいい。 靴とか歩くとかの言葉遊びが面白い。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
男と女という二極的関係性、教師と生徒という教育的関係が複雑に絡み合い、恋愛を描く作品であるが、言葉にできない感情を抱く。そして、大人と子供、ましてや教師と生徒という関係でありながら、ヒロインは弱者の立場、主人公は弱者でも強者でもなく、むしろ「学校」という存在に興味すら抱いていないという点が、物語の真骨頂。たゆまぬ努力によって練られた背景が、作品の尊さに魅力を増幅させている。文句の付けようがない。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
映像ホントきれい!!素晴らしい!
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
入野自由x花澤香菜だったのか!豪華ですね。 何よりやっぱり絵が綺麗。 最後作った靴がクソダサくて、技術の前にデザイン勉強して欲しい気持ち。
評価
全体
何度見てもこの作品の絵と音の美しさは間違いないって思う。
評価
全体
最高
主人公が女性の足を撫でまわして唐突にキレるという最高の作品だった
評価
全体
明日二度目の「君の名は。」を見に行くので、予習としてhuluで「言の葉の庭」を再視聴しました。 雨の表現やBoké、そして音楽など全てが全身を鷲掴みにしていきます。いい作品ですよね。 そして、花澤さんの声が当てられた雪野先生は本当に愛おしい。
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