サカサマのパテマ

769
視聴者数
-%
満足度
-
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
さかさまのぱてま
メディア
映画
リリース時期
2013年秋
公式サイト
patema.jp
公式Twitter
@Patema_Sakasama
ハッシュタグ
#patema
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
3499
MyAnimeList
12477
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キャラクター

スタッフ

茶山隆介
キャラクター原案
金子雄司
美術監督
山岡晃
音響監督
吉浦康裕
原作・脚本・監督
又賀大介
アニメーションキャラクターデザイン・作画監督
大谷久美子
動画監督
稲垣亮祐
制作プロデューサー
小野幹雄
プロデューサー
杏仁豆腐
コスチュームデザイン
安喰秀一
CG監督
井上あきこ
色彩設計

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
意外と良かった。
いまいち。もっとボーイ・ミーツ・ガールファンタジー的な作品かと思っていたら、たしかにそういった要素もあるものの、中盤のディストピア的で胸糞な印象の方が強く残ってしまって素直に楽しめなかった。あと敵の親玉が小物臭く、それでいていまいち何がやりたいのかがわからなくてすっきりしなかった。自分の信じる価値観がすべてで、サカサマ人(と呼んでいる重力が反対にはたらいている人々)のことが認められないのはわかるけど、そのわりには妙にパテマに執着するのはどういうワケなんだか。サドっ気まじりのロリコン変態男だったということなんだろうか。「互いに逆さまという異なる世界の二人が出会い、歩み合う」というテーマや音楽は良かったんだけどね。
評価
全体
脳トレですね。 結構面白かった。
評価
全体
丁寧に作られた作品という印象。全体を通して、細部の作り込みや登場人物の心情の描写は良かった。 サカサマだと思っていた者自身がサカサマだった、というオチは、なるほどそういうこと(観測者自身のバイアスでモノの見方・価値が変わること)はあるよなぁと思うものの、 『それを伝えるために、ここまでの大舞台(大作)が必要だったのだろうか』、裏返すと、『ここまでの大作で表現するにはテーマとして小さすぎるんじゃないだろうか』と、なんだかもやもやした気持ちが残った。 あまり難しく考えずに、純愛作品として見るのが良いのかもしれない。
作品の作り自体は丁寧だと思ったけど,話の展開にメリハリがなく,見ていて眠くなった.シナリオも,設定を聞いたときに予想した通りの展開だった.意外性を求めてはいけない.雰囲気を楽しむものだった.
評価
全体
脳トレになった。 とくに花澤香菜が嫌いなわけじゃないけど、なんか鼻につく感じがした。 しかも花澤香菜だと思ったら違ったという。耳鼻科行こうかな。 DTのときに見たい作品だった。 ストーリーがブツ切りなとこが多い気がした。 注)全体的に良い作品だと思います!
なるほど、ディスプレイを逆にして見るのか…
要するに地上で占拠していた人たちが実は地底人だった...??という話。次見るならディスプレイを反対にして...
最後の方どっちが上で……どっちが……ん?ってなったけどなかなか面白い設定の話だった。
見よう見ようと思いつつ放置してたけど、昨日会った方が面白いと言っていたので初めて見た。世界観の見せ方や会話のやり取りでイヴの時間を思い出した。見終えたあと「どういうこと???」という感じになったけど、解説サイトを見て何となくわかった。タイトルはミスリードを誘う仕掛けだったのか。iTunes Storeのレビューにもあったけど、また見るときはディスプレイを逆さまにして見たいな。
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