聲の形

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視聴者数
-%
満足度
-
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
こえのかたち
メディア
映画
リリース時期
2016年夏
公式サイト
koenokatachi-movie.com
公式Twitter
@koenokatachi_M
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
28851
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キャラクター

スタッフ

西屋太志
キャラクターデザイン
篠原睦雄
美術監督
石田奈央美
色彩設計
高尾一也
撮影監督
鶴岡陽太
音響監督
京都アニメーション
アニメーション制作

動画サービス

耳が聞こえず話せない少女とそれをいじめていた少年、人間関係がドロドロ渦巻く中で「人と人が互いに気持ちを伝えることの難しさ」を描いたもの。 高校生になった登場人物たちの各々の想いや悩みがとてもリアル。 聴覚障害が云々じゃなくて、それよりも、主人公の男の子をメインに"人と関わって生きること"みたいな内容なのがよかった。 「気持ちを伝える方法は声だけじゃない」
評価
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ストーリー
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キャラがとても良かったなーー。イラつく人多数!!笑 けど、ホントに人間味たっぷりなキャラがたくさんでした。
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全体
いい意味でもう二度と見たくない映画。
評価
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良作だと思うんですけど賛否分かれとりますね…
評価
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全体
なかなか重い話で、リアリティあるキャラクター間の関係性が沼のような蟻地獄のような・・・のをゆずると永束の癒しキャラが中和していたでござる。なんだかんだで目が離せない展開でしたがところどころ演出が繊細過ぎて拙者には1回で理解できず2回見てようやくという場面もあり。音楽は牛尾憲輔氏となってて全然知らなかったけど、エレクトロで抑制が効いててよかったと思います。電気グルーヴのサポートメンバー/LAMAのメンバーだそう。
評価
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音楽
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全体
以前から気になっていましたが、ちょうどNHKのEテレで放送していたので録画して視聴しました。 些細なきっかけで孤立してしまった将也を含めて、その周りの子達の悩みや葛藤が痛いくらいに描写されていて良かったと感じました。 硝子の妹の結絃が「本当に女の子」なのか、制服姿を見るまで半信半疑で結構気になりました。もう少し女の子っぽい名前にしてあげてほしかったですね。
評価
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現代が舞台の重い話は苦手なので、アニメファンからの評価が高いことは知りつつ公開当時は劇場に足を運んでまで見るには至りませんでした。 地上波でようやく見ましたが、なるほど良くできた作品だな、と。感動作・衝撃作は色々あれど、こういう方面から心を抉ってくる作品は初めて。 主人公の母と永束くん以外の人物は総じて性格に難あり…率直にいえばクズ、でもそれがリアル。原作はみんな更にクズだと聞いて、読んでみたくなった。
評価
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全体
全体を通して悲しいストーリーだった・・・ 小・中の時ウチの学校にも同じように耳が聴こえない娘が居たのを思い出した。ウチの場合は知ってる限りだと皆手話覚えて授業中手話で雑談するくらいには仲良くって平和だったけど。 高校?で二人が仲良くなってから話進むにつれて絶っっっっっっっっっっ対どっかでまた悲しい事になるだろって思ってたけど「やっぱり・・・」ってなっちゃったね。 正直あのまま帰らぬ人になるかと思ったけど無事で良かった。 結絃になんて言ってたのか分かんなかったって話した時一緒に噴き出してしまったwwww 髪切ったときは「は~~~~↓↓↓」って思ったけどちゃんと伸ばしてくれて嬉しかった。 結絃はセーラー服着てる時女の子じゃんって感じした、これがギャップ・・・ 西宮家の娘達ほん可愛い あと小学校の登場人物教員含めてクズばっかだけど永束だけはほんとにいい奴。
評判になっていたのは知っていたのだけれど、今になってちょうど有料放送で観る機会があったので観た。 レビューにもなっていない只の感想ですが…。 ネットに上げられていた感想がなにやら歯切れが悪い物が多かった事に納得。 話の流れが登場人物達に容赦が無さすぎて居たたまれなくなる。心が揺さぶられることに間違いは無いのだけれど、モヤモヤが残る。 強い罪悪感とトコトン下がった自己評価を持つ因縁のある二人が不器用に寄り添おうとするお話。 主役二人のそれぞれの家庭の要なのが"祖母"の役割を持つ包容力がある女性。がしかし、片方の"祖母"に当たる人の喪失でその家庭のバランスが大きく崩れて死に傾いていく様子が歯痒かった。結弦ちゃん頑張ったのにね…。 そして、大概の人が、何れかの登場人物の立場になったことがあるであろうし(下手すると複数)、誰一人、曇りなく潔白な人物はおらず、見ている側も非難批判されている気分になるのではなかろうかと思う。重い…。 生きると言うのは、しんどい道のりで、共に歩いてくれる誰かがいると言うことだけで本当に素晴らしいよね…と自分自身の事を振り返って思った。 だがしかし。お話冒頭の担任教師、お前は許さん。あいつはダメだ。
ノーコメント、で終わらせたいような映画だった
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