虐殺器官

936
視聴者数
-%
満足度
-
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
ぎゃくさつきかん
メディア
映画
リリース時期
2017年冬
公式サイト
project-itoh.com
公式Twitter
@PJ_Itoh
ハッシュタグ
#PJ_Itoh
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
23279
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キャラクター

スタッフ

redjuice(supercell)
キャラクター原案
村瀬修功
キャラクターデザイン
村瀬修功
絵コンテ
山根公利
デザインワークス
臼井伸二
デザインワークス
神宮司訓之
デザインワークス
田村せいき
美術監督
増尾隆幸
CGディレクター
長崎行男
アフレコ演出
池頼広
音楽
山本幸治
チーフプロデューサー
大高健生
アニメーションプロデューサー
マングローブ
アニメーション制作
ジェノスタジオ
アニメーション制作

動画サービス

作者の頭をもっとのぞいてみたいと思えた作品。 これは原作を読んだほうがいいんだろうな。少し難しかったけどとっても興味深かった
評価
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音楽
ストーリー
キャラクター
全体
なんの情報もなしに視聴。 なんでクラヴィスはルツィアにあんなにご執心だったのかが理解できなくて楽しくなかった。 虐殺器官とか虐殺の文法とか興味深かったし、ほかの国で戦争が起こっても見ようとしない人たちとか、クラヴィスの裁判?からチャンネルを変える人たちとか、色々思うところのあるお話だった。
評価
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dアニメでやっと見た。原作既読だがかなり忘れてた。サピア・ウォーフ否定の下りは印象深い。
評価
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近未来戦争がワクワクしますね。ちゃんとSF要素も残されてていい感じ。最後の選択が思わせ振りだ。
評価
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やっと、観た。 『GANGSTA.』と『虐殺器官』、どちらにも苦労したであろう村瀬監督、ありがとう。 そしてジェノスタジオありがとう。 尺に対して詰まった密度とテンポが良い感じでした。それに見合ったバランスの映像と芝居と音楽。 土師孝也さんと大塚明夫さんの掛け合いが非常に美味しかった。 死にゆく石川界人プロや、脳内地獄を語る梶くん、勿論主役の悠きゃん、安定の櫻井さん、みんな良かったなぁ。 モブ位置に、響さん、市道さん、種崎敦美さん、ヒロミチ兄さん、などが居てにやりとしたけど、どの役やってのか理解らず。死にゆく少年兵とかだったのかな
情報量が多くて理解おっつくのが大変だったけど、 「言葉」を紐解いていろいろと展開される話は面白かった
評価
全体
小説から省かれた部分は多かったけど、それでもクラヴィスの心理描写は十分だったと思うし展開にはワクワクした。ただ、やっぱり「言葉が人を殺す」という伏線となっていた母親のくだりを省略したのは残念に思う。
評価
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ハーモニーが見終わった後に???だったので、今回は原作を読んでから。原作を読んでから見た方が良いと思う。 所々原作と内容も違ったが、個人的には原作の設定の方が面白かった
評価
全体
物語的に平坦だったなぁと...。あと、この作品は絶対に多くの人には評価されない作品だと感じました。何を伝えたかったのか。もっとはっきり言ってくれたらいいのに。まるで死に際の人に何かを伝えられている様な...でも、自分はそれを理解できない。。。そんな気持ち。。。原作読めばなんとかなるのかなぁ~。
評価
全体
映像すごかった。 スクリーン映えする作品。 でも突入カプセルのイメージが自分と少し違ったのと、 最後のほうがなーというのがあった。 戦闘シーンすごい。 あと、歳取ったせいなのかテクノロジーも世界情勢も現実が追いつきつつあるせいか、あまりワクワクしない自分がすこし残念だった。 原作見てない人には難解かも。
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