甲鉄城のカバネリ

2986
視聴者数
71.72%
満足度
285
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
こうてつじょうのかばねり
メディア
TV
リリース時期
2016年春
放送開始日
2016-04-08
公式サイト
kabaneri.com
公式Twitter
@anime_kabaneri
ハッシュタグ
#カバネリ
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4117
MyAnimeList
28623
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キャラクター

スタッフ

大河内一楼
シリーズ構成
美樹本晴彦
キャラクター原案
江原康之
キャラクターデザイン
江原康之
総作画監督
丸藤広貴
総作画監督
浅野恭司
総作画監督
吉原俊一郎
美術監督
三間雅文
音響監督
WIT STUDIO
アニメーション制作

動画サービス

評価
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ストーリー
キャラクター
全体
惜しい作品
評価
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全体
面白かった。OPの前口上(「貴様人かカバネか?」「どちらでもない。俺はカバネリだ!」のやつ)がめちゃんこかっこよかった。というか映像込みでOPの出来がエグいのでOPだけで満足してしまうという欠点があるな。でもあんまこういうこといいたくないけど実質進撃の巨人だよなこれ。
評価
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無名が可愛い過ぎる。戦闘シーンやストーリーも◎
評価
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全体
ヒットが難しい時代劇ジャンルで、さらに馴染みが薄いスチパン作品なのを、ゾンビでねじ伏せた力業アニメ。サイコーです!
『死んでも生きろ』『貫け、鋼の心を』 絵がとてもきれいで惹かれたアニメ。 死んでもなお生きる「カバネ」、カバネに噛まれたものはカバネになり人を食らう。世界は、カバネに覆われていた。 極東の島国・日ノ本では駅と呼ばれる城砦が各地で築かれ、駅間は駿城という鋼鉄の蒸気機関車で移動する。人々はその中で、日々、カバネに怯えながら生活していた。 幼い頃に妹をカバネに殺された主人公・生駒はカバネに対抗すべく武器などの開発に勤しんでいたが、生駒の暮らしていた駅も、ある日 突然 陥落する。その騒動の中で彼もカバネに噛まれてしまうが、自作の器具でカバネ化を防ぐことに成功。 そして彼は、体はカバネながらも理性と人格を保った存在「カバネリ」として生きていくことになる。
評価
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絵もストーリーもよかった。 泣ける❗
評価
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ストーリーもめちゃくちゃ面白いし、歌もいい。 主人公がイケメンだったら尚よかったかな〜とはすこし思ったけど、見た目によらず肝が座っててよかった。 最後の駆け抜け感がすこしあったのでもう少し話数増やしてバトル見たかったなっていうのはあるけど、めちゃくちゃかっこよかった。
評価
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音楽
ストーリー
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全体
くそワロタ
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