この世界の片隅に

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基本情報

タイトル (かな)
このせかいのかたすみに
メディア
映画
リリース時期
2016年秋
公式サイト
www.konosekai.jp
公式Twitter
@konosekai_movie
ハッシュタグ
#この世界の片隅に
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
15227
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キャラクター

スタッフ

MAPPA
アニメーション制作
GENCO (ジェンコ)
プロデュース

動画サービス

評価
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全体
日常系だ
評価
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終わった後に思わずため息が出てしまうほど良い作品だった。 戦争はダメ!という直接的なメッセージは全くなく、戦時を必死に生き抜いてきた人々の普通の生活を描いた作品。どこか温かみを感じる、しかし戦争の悲惨さも描く不思議な作品でした。だからこそ、今普通に生活できることのありがたさも感じた。 あと、主人公の声優ののんさんがめっちゃいい演技してた。
評価
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淡い色彩と抑制のきいた淡々とした芝居。悪者のいない物語。
評価
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とても見応えのある作品だった。戦時下の空気、その中での登場人物の悲しみや喜びが躍動感を持って伝わってくる。
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ふわふわした絵柄なのに、淡々と。。
評価
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戦時!語られにくい極普通の非戦闘員の話がよいのだ。それでも元気に生きていくのだ。特に曲が素晴らしかったね。
原作未読。戦争前後の話なので悲惨な出来事もあったりするけど、全体的に柔らかな雰囲気でしみじみと観れた作品だった。ああ、このころも空は青かったんだなというか(当たり前だけど)、「現在」と共通する「普通の生活」があったんだなというか。そして戦争でこれだけ被害をこうむってもそこから復興して現在へとつながっていける人間のしぶとさ、たくましさもすげえなというか。
丸の内ピカデリー爆音映画祭 & 上映後の片渕監督トークイベント にて 爆撃の音は、陸自の富士総合火力演習で録音してきたと。 そして、ダビングで編集する際に、全部の音を絞らずにそのまま出して見たら、本当に戦争のシーンが怖かったらしい(スタジオの方がここの爆音よりすごいと言うのもあるが)。だから怖すぎて手加減したと。 それでも、十分に怖いシーンですが。
評価
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引き込まれすぎました。 スローテンポなほんわかとした作品ですが情報量の多さと自身の知識不足からついていけないこともたくさんあったけど、すずさんを通して当時の人たちの生活の一部を感じられた気がしました。 広島の原爆が一瞬の光として表現され、爆風の凄さを飛散物で表現していたりしたことも他にはない表現の仕方だったと思います。 また見直そうと思います。
評価
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2回目記録:2017年8月26日 ギャグシーンのオチを知っててつい先に笑ってしまう 人と見るときは気をつけようと思った 傘と干し柿のくだりは当時の初夜にまつわる隠語らしい
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