終物語

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コメント
阿良々木君にあの有名な数学ガールのような女の子がいて美しい思い出があったということが語られる。 名前を聞かないことを契約の条件に持ち出してきたのは彼女なのに、阿良々木君はそれを律儀に守っているだけで逆切れしてくる老倉先輩は扇ちゃんの言葉を借りると「アンフェア」なのだろうか。 このことを忘れてた阿良々木の自己弁護があるのかと思いきや、その理由もあるところに感心がいく。 シンキングタイム。きっちり120秒。 ここはメトロノームの演出とともに視聴者に向けてしっかり考えてもらいたかったはず。 答えは記憶違いではなく勘違い。 羽川さんが登場すると一気に展開が解決に向かう。 彼女のふわっとした描写はつい見とれてしまう。
Kサポーター
闇が深いのか、思いが深いのか、真相はまだ先のようだ。
あのぞんサポーター
ソダチちゃんがデレると信じて待っている
わたしはきっと愚か者
唐突な少女マンガで笑った。怒涛の推理。そして突き付けられる推理の不備。
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