planetarian~星の人~

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基本情報

タイトル (かな)
ぷらねたりあん~ほしのひと~
メディア
映画
リリース時期
2016年夏
公式サイト
planetarian-project.com
公式Twitter
@planetarian_pj
ハッシュタグ
#planetarian_anime
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
33190
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キャラクター

スタッフ

中山勝一
シリーズディレクター
町谷俊輔
シリーズディレクター
竹知仁美
キャラクターデザイン
海老川兼武
メカニックデザイン
内田シンヤ
プロップデザイン
泉寛
美術設定
佐藤裕子
色彩設計
竹田悠介
美術監督
杉山祐子
美術監督
長澤洋二
3Dディレクター
渡辺有正
撮影監督
山口貴之
音響監督
津田尚克
音響監督
david production
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
2017年5月13日に観ました
評価
全体
Amazonプライムで視聴しました。やっぱりTVで視聴出来るのは良いですね(前作「ちいさなほしのゆめ」はPCで視聴しましたから)。前作からのその後を描いたものでしたが、前作を回想する形で総集編が組み込まれていましたので、前作を視聴していない人でも大丈夫だったと思います。 人類が確実に滅びに向かって進んでいる環境で、年老いた主人公の生き様と最後の時をとても美しく描かれていたと感じました。また、「ほしのゆめみ」のようなアンドロイドがシスターの格好で主人公の最期を看取るところが、この主人公の人生に花を添えていたのではないでしょうか?
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
「planetarian~ちいさなほしのゆめ~」を見た後に視聴。ちいさなほしのゆめで見た過去編はとても好きだったのだが、それは本作品にも丸々含まれていた。更に並行して進行する現在編のストーリーが追加されているわけだが、そちらの方は正直いまいちでオマケ的なもののように感じた。そのため、メインディッシュは既に頂いているような感じになり、ちょっとがっかりだった。
評価
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ストーリー
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全体
もっと早く見ておくべきだったなあとなってり
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
いい話だった。なみだぼろぼろぼろになった。
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
いい話、いい芝居。 別段泣いたりはしなかったけど、じんわりいい話。 世界観的には、人類が死に絶える間際。 よくあの高齢まで生きたわ。 もっと短命に死んでいきそうなものなのに。執念
評価
全体
待望の「planetarian~星の人~」をニコニコチャンネルで見た。 年老いた屑屋=「星の人」が長い旅路の果に辿り着いた先で、吹雪の中行き倒れた彼を救った3人の少年少女。 そこで、改めて語られた「彼女」との出会いの記憶が、凄く切なかった。 あの時、封印都市で起きた悲劇と優しい嘘と「彼女の願い」と共に、荒廃が更に進んだ「黄昏の世界」において次世代に語り継ぐことを使命として生きてきた「星のひと」の軌跡が、正に奇跡的な巡り合わせで出会うことが出来た3人に… クライマックスの部分にはきっと賛否両論有るだろう。 女神=筐体と出会うことができたが「彼女の記憶と願い」の証は、次世代のものに託した後で手元には無く、自身の手で再び彼女を蘇らすことは叶わなかったのだから… まあ、下手にご都合主義より自分もずっと良い結末だったと思うけどね。 その部分を、観る側の想像にしっかりと委ねる仕掛けは凄く良かったし、涙なくしては観られなかった。
蟹座生まれの僕をプラネタリウムの話で泣かすとは!(デスマスク 報われた。゚(゚´Д`゚)゚。
最初に出て来た老人が屑屋だったことに気付いたのも束の間、いきなり雪に埋まって、焦りました( ̄▽ ̄;)。まぁ生き埋めだったことは何より。 ゆめみに魅せられた星空を契機に星の人になった主人公。思い残しもなく、天に召され、ゆめみと再開したシーンには涙ポロポロきました。また、天国にゆめみとその他大勢の方々がいて、ゆめみはキチンと人間の天国に行けたのだなと安心しました。 人の生き死にや人間の汚染など、シリアスなテーマを扱っている本作ですが、キーとなるからストーリーは「星空を伝える」ということが徹底されていて、だからこそ泣けて、共感できて、良い作品に仕上がってました。楽しかったです(^^)
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