TOEI ANIMATION,KINOSHITA GROUP,TOEI

正解するカド

972
視聴者数
80.33%
満足度
444
評価数
Annictサポーターになると広告を非表示にできます

基本情報

タイトル (かな)
せいかいするかど
メディア
TV
リリース時期
2017年春
放送開始日
2017-04-07
公式サイト
seikaisuru-kado.com
公式Twitter
@Seikaisuru_Kado
ハッシュタグ
#正解するカド
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4520
MyAnimeList
32032
Annictサポーターになると広告を非表示にできます

キャラクター

スタッフ

村田和也
総監督
渡辺正樹
シリーズディレクター
有坂あこ
キャラクターデザイン
真庭秀明
アニメーションキャラクターデザイン
りょーちも
アニメーションキャラクターデザイン
黒岩園加
アニメーションキャラクターデザイン
カトウヤスヒロ
CGディレクター
宮本浩史
キャラクタースーパーバイザー
岩本千尋
リードキャラクターモデラー
安田祐也
リードアニメーター
牧野快
リードアニメーター
鈴木夏希
グラフィックデザイン
岩沢れい子
色彩設計
佐藤豪志
美術監督
石塚恵子
撮影監督
長崎行男
音響監督
今野康之
音響効果
小倉裕太
アニメーションプロデューサー
野口光一
プロデューサー
東映アニメーション
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
感想:2017年7月9日 全体として色々楽しめて面白かったけど、 ワム編が終わったあとは別アニメって感じだった。 話数の都合もあると思うけど急に悪役になって俗っぽい感じになって、正ヒロインが出てきてって感じがちょっと残念だった。 あと交渉力をもう少し見たかったんだが。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
久しぶりにSFを楽しめた ガルガンティア以来の久しぶりのファーストコンタクトもので、個人的にはかなり楽しめた。毎週の放送時間を楽しみにしていたのも久々。 ラストは賛否両論あるのだろうけど、自分は予想もしてなかった展開だったのでそこまで不満はない。ただ、ザシュニナは超越した存在として、もう少し何とかならんかったのか、とは思う。 小説があるなら読んでみたい。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
オチが残念 映像: CGのキャラ造形もずいぶん違和感なく作れるようになったなという感じ。 崩れる心配なく見ていられた。 音楽: 特になし ストーリー: 中盤までは面白く見ていられたが、オチの持っていきかたが残念だった。 キャラクター: 政府の中の人たちがそれらしく描写されている中、徭さんだけが一人キラキラした容姿をしていることに違和感を感じていたが、結局それがこの作品のオチに繋がっていた模様。 全体: オチの持っていきかたが良ければ文句なかった。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
SFみ、ミステリィみ。 良い演者に、良いシナリオだった。 映像としては少々硬質過ぎる感は否めなかったが、本が良いのであまり気にならず。 基本構造はSFで、ひっくり返し方はミステリィの其れだった。 どちらも好ましい要素なので、大層楽しめた。 そしてアニメーションとの親和性が高い。 可能性の乗算は、強い。 しかし高次元体との性行為ってどんなんなんだろうな。 性別くらい軽く超えそうなので、ザシュ×真堂とかも有り得た可能性なのだろうか。
商品はありません
商品を登録する
Annictサポーターになると広告を非表示にできます