眉月じゅん・小学館/アニメ「恋雨」製作委員会

恋は雨上がりのように

1167
視聴者数
93.61%
満足度
481
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
こいはあめあがりのように
メディア
TV
リリース時期
2018年冬
公式サイト
www.koiame-anime.com
公式Twitter
@koiame_anime
ハッシュタグ
#恋雨
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4804
MyAnimeList
34984

PV

あらすじ

陸上部のエースだったが怪我で走ることをやめてしまった橘あきら(17歳)と、夢を諦めた過去を持つあきらのバイト先、ファミレス「ガーデン」の店長・近藤正己(45歳)。

海辺の街を舞台に、青春の交差点で立ち止まったままの彼女と、人生の折り返し地点にさしかかった彼が織りなすものがたり。

胸が熱くなる瞬間を、本当は誰だって待ってる──

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キャラクター

スタッフ

赤尾でこ
シリーズ構成
柴田由香
キャラクターデザイン
柴田由香
総作画監督
吉俣良
音楽
WIT STUDIO
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
年齢なんて関係ない!そんな純粋な恋愛を見ることができます おじさんと女子校生の物語です 文学的なセリフと美しい映像には引き込まれました
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
撮りためてて見る時間がなくずっとそのままにしていて、やっと視聴。おじさん×女子高生、年の差ってそんなに好きじゃなかったけどこれを見て結構好きになったかも。でも、九条ちひろさんに1番やられた…。 あと何にせよ映像がとても綺麗。作画もとてもよい。原作絵は漫画の表紙ぐらいしか見たことなかったけど、原作リスペクトされてるなぁって感じる場面がたくさんあった。 実写キャストもはまり役っぽいのでぜひ実写映画も見てみたい。
評価
映像
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ストーリー
キャラクター
全体
序盤はイロノモでこれからどうするんだという印象だったが、恋愛物から文学物へとでも言い換えられる作品の空気の変化が自然で見入った。実写化されてまたその辺の恋愛物かと思われてそうだが一線を画す事だけはハッキリと伝えておきたい。 WIT STUDIOと言えば圧倒的な作画で迫力ある映像を生み出すイメージだったがこんな作品も作れるのだと感心した。 3.41点
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
良作だと思います。 劇中の雰囲気の統一感が高く、安心して視聴できました。 写実主義的な手法で、ややもすると野暮になりかねない心理描写を、巧く溶け込ませているように感じました。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
設定でイロモノだと思われがちだが、青春の挫折というテーマを優しく包み込む素敵な作品だった。最近の作品では珍しく心理描写がとても丁寧で、且つ、雨や文学作品をモチーフにして情緒的、詩的な香りを漂わせており、ドラマチックな何かを求めるならおそらくあまり楽しめないだろうが、じんわりと響いてくる心の機微を味うことができるオトナな作品だと思う。
評価
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音楽
ストーリー
キャラクター
全体
良作。橘さんスタイル良すぎ笑 85
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
恋愛青春ものではなく、おっさんと少女の再生の物語。
評価
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音楽
ストーリー
キャラクター
全体
個性的で魅力的なサブキャラたちが気になりました。キャラ描写にすぐれると思いましたし適度にギャグぽい表現もありまして深刻になりすぎずに見れました。ちょっと12回はみじかすぎましたかね。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
原作最終話まで読了済。 アニメ最終話には疑問が残る。原作全10巻中、第8巻までのエピソードだけで、急に終わらせてしまった。故に、酷く中途半端である、アニメ製作時点で其処までしか原作が出てなかったからなのだろうか。それとも実写版に合わせてなのか、兎に角残念。 ノイタミナ枠のアニメ作りは、いつの頃からこんなにも酷いことになってしまっているのだろうか。 最終1話前までは、良い出来のアニメだなと思っていたが、最後の最後が、これでは。 WITや脚本家の所為ではなく、現場は精一杯だったんだろうな、とも思うので、最早溜め息しか。はぁ
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