榎宮祐・株式会社KADOKAWA刊/ノーゲーム・ノーライフ ゼロ製作委員会

ノーゲーム・ノーライフ ゼロ

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基本情報

タイトル (かな)
のーげーむのーらいふぜろ
メディア
映画
リリース時期
2017年夏
公式サイト
ngnl.jp
公式Twitter
@ngnl_anime
ハッシュタグ
#nogenora
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
33674

PV

あらすじ

それは一切の争いが禁じられ、全てがゲームで決まる《盤上の世界(ディス・ボード)》が創造されるはるか以前の出来事。
世界を統べる唯一神の座をめぐり、終わりの見えない大戦が続いていた時代。天を裂き、地を割り、星さえも破壊し尽くさんとする凄惨な戦争は、戦う力を持たない人間たちに理不尽な死を撒き散らしていた。強大な力を持つ様々な種族に追いやられ、存亡の危機に瀕する人間を率いる若きリーダーの名はリク。一人でも多くの人間が明日を迎えるために心を砕き、擦り減らす日々が続くある日、リクは打ち捨てられた森霊種(エルフ)の都で機械仕掛けの少女・シュヴィと出会う。機械には持ち得ぬ心に興味を持ってしまったことでエラーを起こしてしまい、仲間たちから廃棄されてしまったシュヴィは、エラーを修正するため、リクに《人間の心》を教えてほしいと頼むのだが……。
これは六千年以上もの昔に紡がれた《最も新しい神話》へと至る《最も古き神話》。
記録にも記憶にも残らない、誰にも語られることのない物語が今、幕を開ける——。

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キャラクター

スタッフ

榎宮祐
原作
榎宮祐
キャラクター原案
田﨑聡
キャラクターデザイン
ホッチカズヒロ
コンセプトアート
岩瀬栄治
美術監督
大平司
美術設定
大野春恵
色彩設計
鈴木正史
3D監督
川下裕樹
撮影監督
伏原あかね
撮影監督
KADOKAWA
音楽制作
明田川仁
音響監督
小山恭正
音響効果
MADHOUSE
アニメーション制作

動画サービス

AbemaTV のGW一挙放送にて(TVAと合わせて) TVAの随分前、テトが神となる前の話。 なにげに現代(空や白たち)と似ている(容姿もだけど、行動・考えとかも)。 まぁ、テトの語りだったので、身近な人物をモデルにした可能性はあるけど。言い伝えだし…。
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まさしく前日譚
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感動した!!
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abemaにて視聴 チェスの勝負勝っても負けてもどっちにしても生殖行為w シリアスの中にギャグ要素もあって良い(*´ω`*) 結婚から終盤までの展開もよかった… そしてテレビ版につながるのね
評価
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記録用 シュヴィと白の全知全能感 リクと空の愚者だが知略がある所 本編とリンクしていて良かった 最初のシリアスはあまり良いとは思えなかったがシュヴィが白になったあたりで「おぉー!」となり中盤からはいつものギャグよりのノゲノラで前日譚の戦いを見れて良かった ノーゲーム・ノーライフ本編をもう一度見たくなるようないい作品だった
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シュヴィ最高だった。 後半ずっと涙が止まらなかった。
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TVシリーズの前日譚にしてルーツの物語。 途中、何度かクスリとさせられるシーンも盛り込まれつつ、基本シリアス展開。でも、配分は絶妙で小気味良い感じだった。 シュヴィがとにかく健気でかわいかったけど、結末は少し悲しいビターな感じ。ホロリとさせられつつも、そんな伝説の時代を経て、空と白たちの物語に繋がるとっても興味深い話だった。
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TVアニメ視聴済み。原作未読。 ゲーム世界が作られた戦争時代の話 前世、魂のつながりみたいなのは好きです。 恋する機械。オーバーヒートかわいい 良いシーンなのかギャグなのかわからないプロポーズww ジブリールほぼお前のせいじゃねーですか! 恥ずかしい。私だけの想い本当は渡したくない! 最後までリクの事思い続けての戦つらい。 おっさんになって帰ってきたところ泣いた(違う) 記録には残らない幽霊たちの暗躍が今の世界を作った。 切ないノゲラ創世記
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4DXで見たので、導入部、座席の動きなどのアトラクションで頭に入ってこない部分はあった。 一言で言って感動した。アニメ版も見返し、原作も購入検討中。 シュヴィの想い、リクの想いが泣ける。
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
導入は少し弱いと思ったが、後半の規模感はとても良かった。またそれに乗せる思いもひとしお

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