平坂読・小学館/妹さえいれば委員会

妹さえいればいい。

1323
視聴者数
89.24%
満足度
488
評価数

自分の記録

記録はありません

みんなの感想

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
原作見よう
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
最初に言っておく。 これはいい意味で悪化した平坂読の作品である。 はがないが好きな人は普通に読める…はず… とにかくキャラがぶっ飛んでる。 かわいいとかじゃない、ぶっ飛んでる。 あと肌色成分多め。 下ネタ成分も多し。 それに少しの青春と、少しのシリアス。 なりたい姿、ほしいもの。幸せそうに見える隣の人。 そんな隣人も、隣の人を羨み、足掻く。 自分が持っている何気ないものは、他の人から見るとお宝だったりする。 そんな、一歩ずれた青春。 作品としては、独特な映像の表現と作中コメント。 これは制作陣の愛を感じる。 2期出そうか微妙な面白さの作品。 個人的には2期を出してほしい。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
よい!
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
いかにもライトノベル然とした振る舞いのキャラクター達が生々しい苦悩を抱えている事で、不思議なリアルさが感じられました
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
ラノベかよっていうようなあり得ないキャラ達がひたすらゲームやってた印象だけれども、ちょいちょいリアル(?)出版業界ネタや切ない若者ネタが差し込まれてぐっとくる
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
共感できたり励まされたりするアニメだった。 アニメキャラみたいなことしか言わないアニメキャラしかいないように見えて妙な生々しさが常にあったような気がした。