虎虎/京都アニメーション/中二病でも製作委員会

映画 中二病でも恋がしたい! -Take On Me-

760
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基本情報

タイトル (かな)
えいがちゅうにびょうでもこいがしたいていくおんみー
メディア
映画
リリース時期
2018年冬
公開日
2018-01-06
公式サイト
www.anime-chu-2.com
公式Twitter
@anime_chu_2
ハッシュタグ
#chu2koi
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
35608

PV

あらすじ

かつて、邪王真眼とダークフレイムマスターが邂逅し、暗黒神話が紡がれた。

そしてすべては神々の祝福を以て終焉を迎えた――はずだった。

だがしかし、暗黒神話には続きが存在した。

それは二人を引き裂く危機(クライシス)

それは若さゆえの逃走劇(エクソダス)

追い求めるは安息の地・幻想郷(ザナドゥ)

刮目せよ。

語られるは、隠匿されし暗黒神話の最終章(カタストロフィ)――。

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キャラクター

スタッフ

虎虎
原作
池田和美
キャラクターデザイン
篠原睦雄
美術監督
竹田明代
色彩設計
浦彰宏
撮影監督
山本倫
3D監督
鶴岡陽太
音響監督
虹音
音楽
ZAQ
主題歌アーティスト
松竹
配給

動画サービス

評価
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ストーリー
キャラクター
全体
全体的に二人一組の会話が多く、よりキャラ同士の距離感を掴むことが出来た。 立夏の人前での中二病発言や照れたり怒られたりした時のギャップに癒されるw モリサマーと凸守の絡みは何回見ても面白いw こういう駆け落ち(旅行)をしてみたくなる程に飛行機や空港の描写とかの作画も綺麗で北海道行きたくなったな〜 恋人契約を受け入れると変わっていくのは普通の事で、立夏も苦しみながらも普通の恋をして前に進むと共に変わってしまっても愛し続ける覚悟を決めるという成長を旅を通して垣間見ることが出来た。
評価
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全体
立花にわずかな成長が感じられて良かった。本当にわずかだな。たまこのとことか、無彩限のとことか、聖地回ってて面白かった。それ以外にもあっちこっち行ってて、これは聖地が増えるな。中二病でも恋がしたいのタイトル回収は実はここが初めてか?
評価
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全体
次は森サマー編をですねw
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つらい気持ちになりました。
中二病なんだけど、 六花は女の子として普通に恋して悩んで。 で、見事にタイトル回収と。 凸守と森サマのコンビもいい仲になったな あと、一色君の扱い雑ww。ってか無理矢理ww
評価
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待ちに待った中二病の劇場版! 時が流れ過ぎて、一時の話題性は無くなってしまったけど 信者としては十分満足できる内容でした。 京アニ信者ならニヤッとしてしまうシーンも多々ありよかった。 凸守、モリサマーのコンビも本当にいい関係になってて 終始ニヤニヤしてしまったよ。 タイトルも回収して、ここでいったん区切り、、、。 続編が描かれるかは難しそうだけど 期待せずに待ちたい。
シリーズの集大成という感じのハッピーエンドだった。中二病の六花が心の奥に抱えてる悩みが実はとても普通の誰にでもあることだった。言動はトリッキーだけど普通の女の子なんだと思うとキュンとした。ただ、集大成はいえイチャつき過ぎである。お幸せに爆ぜろ! 凸守サマーコンビの仲良しコントは合間の良い癒やしだった。
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楽しかったし面白かったし感動もした。泣かなかったけど。 作画は完璧、OP,ED,挿入歌も完璧。OPの可愛さには驚いた。 当然面白い。凸守と森サマちゃんのかわいらしい会話も健在。 「後悔してるなんて言った?」「ありがとうね」は印象的で森サマのお姉さん感が増したように感じた。 TV版よりシリアスも多かった。 でも、でも、、、 もっとあってもよかったんじゃないかなとも思った。もっと主人公とヒロインを苦しませてもよかったとも思った。もっと悩んでもっとぶつかってもよかったんじゃないかなとも思った。TVのさとねちゃんくらいあったら泣けたかなと思った。 一式の登場の無理やり感w
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