愛七ひろ・shri・KADOKAWA カドカワBOOKS刊/デスマ製作委員会

デスマーチからはじまる異世界狂想曲

1148
視聴者数
75.8%
満足度
472
評価数
71.11%
満足度
216
記録数
45
評価数
22
コメント
ゼナに案内され街を歩き、魔族を発見。 ポチ・タマ・リザと地下ダンジョンへ落とされ行動。 オモシロくなってきたのに、画が荒くなって残念。
スマフォ枠継続中w
割と観れてるのが不思議でたまらない。なんで・・・
試行錯誤しつつ、世界やスキルの仕様を確認してく感じは結構好き
銀仮面買っただけになってるがいいのか・・・
どうでもいいけど、サクラ役の悪人たちをやっつけるところで、殺したわけではないはずなのに、スキル「暗殺」を取得していたのがちょっとおかしいなと思いました。あの場合なら「気絶」とかが一番しっくりくるかと思うのですが・・・。 あと、悪魔のしゃべりがバイキンマンっぽいと思ったのは自分だけでしょうか?
ぼちぼちチート無双か
街からダンジョンへの切り替えの雑さに主人公はツッコミ入れていたが、ゲームクリエイターのラノベやゲームに対する批判として、斉木楠雄みたいな神谷浩史のモノローグツッコミだけで全編進行すれば、チート展開も十分にネタとして昇華できる気がするのだけれど、どうなんだろう。 どんな設定の作品でも主人公やヒロインの行動パターンがどれも同じようなのばかりなのはやはりどうかと思う。まぁ、時代劇みたいなものなのかなぁ。
OPはサビ以外はわりと奇抜な展開とメロディラインだなと。 主人公チートなのにチマチマ槍を作ったり、いろいろ設定を確かめながら進める感じなのは好きだなぁ。僕がプレイヤーならダンジョンに飛ばされる前に魔族を瞬殺するけど、それだと奴隷の子達と仲良くなるイベントが発生しないか…… やっぱりシステムメッセージの文字が小さすぎる。47インチのテレビでも読めないのがあった。けど、小さいのはあんまり読まなくていいのかも。 魔族は強いのかな。ダンジョンを作り出して閉じ込めるとか、特殊な能力だなと。 ポチタマかわいい。
デスマーチからはじまる異世界狂想曲第3話。前半はデート編。ここだけ見るとゼナさんがヒロインみたいだけど実際には大勢いるサブヒロインの一人でしかないという。いやそれでも比較的優遇されている方だけどね。後半は魔族が登場してダンジョン攻略開始。この世界の魔族は口調が変なんだよなあ。一部にはまともな口調のやつもいるけど。作者がシリアスになり過ぎないようコメディ要素を残そうとしたのかね。こうしてサトゥーのマップで見るとかなり深いダンジョンだな。ゲームでやるとなったら移動するのすげーめんどくさそう。
なんか全体的にふんわりしてた
詠唱聞き取れなくしたやつちょっと来い。 やっぱり小さい女の子はかわいい(タマポチ 目玉魔族のやつ誰かに似てるような、、 EDすこ
ポチ、タマ、リザってまた安直なw あの世界ではそうじゃなきゃいいけど。 目玉の悪魔がエフェクトと口調で何言ってんのかほとんどわかんなかったw
Kサポーター
やっぱ一人よりもパーティが楽しいや!!
獲得したスキルとかが追いづらいなぁ。 それにしても 奴隷解放してパーティ組んでるところは のんびり見れて良かったかな。 まあなろう系だから 負けないという安心があるからだけど。
第一ヒロインパート。高速詠唱が基本なんだな。勇者って召喚されるのか。魔王にバリエーションあるの面白いな。魔物のダンジョン発生。ロリ奴隷を得た。やっぱりコアがあるんすねえ
いっしーサポーター
奴隷3人が運良く救われたのはよかったが、奴隷制度自体に切り込んだりもするんだろうか(まあ1クールでは無理か)
犬と猫をポチとタマにしたところで問題は解決していない気がするんだが
ブロンズ社畜サポーター
いいぞぉ(今回はちょっとスマホ感漂ってきてからワクワクしてた)
なのです! ED歌ってるのがWUGだと今頃気がつく(震え
すでに味噌がある世界らしい。 この時点ですでに日本食恋しいという展開にはならないのは確定した。 ゼナさんとデート中にも情報収集は欠かさない。 この回は動かない止め絵と口パクだけなのが目立つ…。 勇者関連の話はこの回かなり掘り下げがある。 自分は召喚されたのか?という情報の小出しであり覚えておく必要がある。 奴隷のリザに投擲する民衆をみてサトゥーは行動を起こすが、その思考プロセスが実に機械的で抑揚がなかった。 デスマーチのプログラマーという性質を遺憾なく発揮してるように思う。 ポチタマリザの名前の付け方は省略した…? 反応がどことなくNPCっぽい挙動はわざとつけてるのかもしれない。 これからサトゥーがリザたちを鍛えて強くしていくところは面白いので期待したい。 サトゥーのぼやきが視聴者に向けてちゃんとツッコミを入れてるので、それがある限り置いてきぼりのようにはならないだろうと思う。