BONES/Project EUREKA MOVIE
Annictサポーターになると広告を非表示にできます

基本情報

タイトル (かな)
こうきょうしへんえうれかせぶんはいえぼりゅーしょん
メディア
映画
リリース時期
2017年夏
公式サイト
eurekaseven.jp
公式Twitter
@EUREKA_HI_EVO
ハッシュタグ
#エウレカ
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
35134

PV

あらすじ

地球上を覆う情報生命体・スカブコーラルと人類の戦いが巻き起こした世界の危機――サマー・オブ・ラブ。その危機から世界を救ったのは、アドロック・サーストンだった。英雄と讃えられるようになるアドロック。だが、その真相を知るものは、最前線で戦ったごく一握りの人間だけだった。
そして10年の時が流れた。
アドロックの残された息子レントンは、ビームス夫妻の養子となり、地方都市ベルフォレストで暮らしていた。14歳になり、鬱屈とした日々を送っていたレントンに運命の転機がやってくる。そして、家を飛び出すレントン。そこからレントンは様々な人との出会い、別れを経験する。
レントンが出会ったひとりは、ファシリティ・ガード隊長のホランド・ノヴァク。一時、ホランド率いるファシリティ・ガードに身を寄せていたレントンだが、結局わずかな時間でそこからも飛び出してしまった。
レントンが出会ったもうひとりは、少数宗教ヴォダラクの少女。死に瀕した彼女を救うため、レントンは、再会したビームス夫妻の心配をよそに、奔走する。
人々との出会いと別れは、レントンに大事なことを気づかせる。自分はなぜ、家出をしたのか。自分はなぜ今、この道を走っているのか。

出会った人たち、別れた人たち、
そして、
あの時のこと…
あの子のこと…

Annictサポーターになると広告を非表示にできます

キャラクター

スタッフ

京田知己
総監督
佐藤大
脚本
吉田健一
キャラクターデザイン
河森正治
メインメカニックデザイン
宮武一貴
コンセプチャルデザイン
武半慎吾
デザインワークス
齋藤将嗣
デザインワークス
出渕裕
デザインワークス
コヤマシゲト
デザインワークス
柳瀬敬之
デザインワークス
中田栄治
デザインワークス
藤田しげる
キャラクター作画監督
倉島亜由美
キャラクター作画監督
村木靖
特技監督
阿部慎吾
メカニック作画監督
柿田英樹
メインアニメーター
金子秀一
メインアニメーター
大塚健
メインアニメーター
横屋健太
メインアニメーター
長野伸明
メインアニメーター
工藤糸織
メインアニメーター
永井一男
美術監督
本庄雄志
美術監督補佐
水田信子
色彩設計
木村俊也
撮影監督
若林和弘
音響監督
ボンズ
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
TV版の再編集部分が多すぎる。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
新規映像は美しかった。しかしレントンのダメなシーンだけ集めてて株下げまくってて可哀想だったね。まあ、それが特徴か。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
サマー・オブ・ラブのシーンは良かった。 でも、アニメを一通り見た人じゃないと分からない内容でかつそういう人にとっては、サマー・オブ・ラブ以外は見どころがなかったかな。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
冒頭に新規でサマーオブラブがあって後はTV版再編集 サマーオブラブ映像きれいで シルバーボックスのパーティ感でノリノリだし テンあげ映像でした。 後キャラ若い頃だからめちゃかわいい。 タルホかわいいのはもちろんデューイめちゃかわいいな 後半は再編集されたら溶けたエウレカしか出てこなくて レントンの印象悪すぎない?と思いながら切り返しも見づらかった。
評価
全体
サマーオブラブ見れたから良かったかな
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
新規部分はとても良かったのでそこは評価。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
アニメでは描かれなかったサマーオブラブから始まる今作。 戦闘シーンの作画、音などアニメ版からのファンとしてとても満足するクオリティだった。 キャラクターや兵器の名前を出すのはシンゴジラの影響か?と思ったり。 後半は殆どアニメ版の映像を使って再編集の話となる。レントンが犬に追いかけられている新作のシーンから始まりそして何故このような状況か、をアニメ版の映像を使って回想していく。 これがまた分かりにくい。とにかく「何日前」という形で回想シーンが飛びまくる。 ビームス夫妻との別れのシーンがあると思ったら、学校のシーンに飛び、家出、ビームス夫妻との再会、ゲッコーステイトの話に飛び、エウレカとの出会いの飛んでの、再びビームス夫妻との再会の様に。上げたのはあくまで例えだが行ったり来たりする為、初見の人はついていけないに違いない。 回想が終わり、レントンがアニメ版の後半のようなちょっとイケメン風の髪形に変わりやっと話が動き出すぞ、という所でハイエボ1は幕をおろす。実にハイエボ2が見たくなる終わり方である。 今回の様な再編集が次もあるのなら厳しいな、と思いながらエンドロールを見ていると、最後に次回予告が・・・ 総評すると、再編集部分を16:9にして書き足し、、話の流れで普通に作っていれば大満足の作品になっていたと思う。前半のサマーオブラブの新作部分と次回予告のはっちゃけ具合はとても良かったし、友人に誘われれば2回目を見に行っても良いと思うくらいである。 来年のハイエボリューション2ではさらなる新作の映像と、アニメ版を使うなら分かりやすい編集を期待したい。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
前半は新規、後半はTV版の再構築。次回はモーニング・グローリー辺りからだからぜひ新規で見てみたい。ヘルタースケルター、メメントモリがあるから、この区切りでよかったのかな。
商品はありません
商品を登録する

関連作品

Annictサポーターになると広告を非表示にできます