2018 Production I.G / 東宝

劇場版 フリクリ オルタナ

322
視聴者数
58.33%
満足度
6
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
げきじょうばんふりくりおるたな
メディア
映画
リリース時期
2018年夏
公開日
2018-09-07
公式サイト
flcl-anime.com
公式Twitter
@FLCL_JAPAN
ハッシュタグ
#FLCL
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
35842

PV

あらすじ

モヤついている高校生・河本カナ。

嵐のごとく登場するハル子。その時カナの額にお花が生えた!
煙を吐きがら街をぶっ潰すアイロン。
毎日が、毎日毎日続いていくと思っていた・・・
力を手に入れたカナはアイロンをぶっ飛ばせるのか!?

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キャラクター

スタッフ

上村泰
監督
鈴木清崇
副監督
貞本義行
キャラクター原案
高橋裕一
キャラクターデザイン
押山清高
メカデザイン
押山清高
メカデザイン
谷口宏美
衣装デザイン
細越裕治
プロップデザイン
秋篠Denforword日和
プロップデザイン
藤井綾香
美術監督
中村千穂
色彩設計
さいとうつかさ
CGディレクター
頓所信二
撮影監督
R・O・N
音楽監督
R・O・N
音楽
なかのとおる
音響監督
鶴巻和哉
スーパーバイザー
本広克行
総監督
Production I.G
アニメーション制作
NUT
アニメーション制作
REVOROOT
アニメーション制作

動画サービス

プログレよりもこちらの方がフリクリ感はあったかもしれない。こっちではハル子役は新谷さんだったうれしい。 無印と同じく、世界をならそうとするメディカルメカニカに対して、ナオ太ではなく 今度は女子高生カナが立ち向かう。まぁ立ち向かおうとしてそうなった訳ではなく、またもやハル子が利用したという形だけど。 今回は女子高生4人がフォーカスされていて、各々がもつ悩みやコンプレックスなんかについて語られていく。しかし結局、誰もが何かを失って終わる。当たり前な日々・ずっと変わらないものなんてない、心のどこかでは分かっていたが求めてしまう。日々は少しずつ通り過ぎ、変わっていく。それを受け入れるための物語。 てかペッツどうしたん。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
色々なネタが散りばめられてて拾いきれないのもあったと思うんだけど、最終的に記憶に残ってるのはハル子がV8称えてた事。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
前作OVAと同じく青春モノで、JK四人をメインにそれぞれストーリー展開していく感じだった。グレンラガンに似た演出があったり、キャストがグレンラガン繋がりの人がチラホラいてニヤけたな~基本的にハル子が下品でキャラが定まってないから周りの人が何度も振り回されてたのが面白かった!終盤で少しOVAのシーンが走馬灯のように流れた所で鳥肌立った(良い意味で) プログレにも期待
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