ONE・村田雄介/集英社・ヒーロー協会本部

ワンパンマン (第2期)

1523
視聴者数
91.96%
満足度
689
評価数
93.65%
満足度
280
記録数
63
評価数
21
コメント
地獄のフブキがサイタマに迫り、ジェノスvs音速のソニックを一蹴。 フブキの思い、サイタマの周りに集まるヒーロー。
さいたまかっこいい
サイタマかっこいい回
後半の印象強すぎて、タイトル負けでしたね。2期になってもワクワクさせてくれる展開楽しいなぁ。 それにしても、ヒーローネームのハゲマントは雑過ぎる笑
サイタマ先生の正論からのギアチェンジほんと良い
サイタマは一番ヒーローらしいヒーローでかっこいい。信念突き通している。
kunitooサポーター
サイタマはヒーロー感ちゃんとあってそれについてはちゃんと語るんだな! あとキングがサイタマ氏ーってオタク全開で訪れるのよかった!
やーやー、おもしろいねえ、サイタマ先生が冷静すぎるから周りが本気で言ってることがアホらしくみえるもんだ。確かのヒーロー同士の派閥だなんだって、本当のヒーローには関係ないよな〜 タツマキちゃんはやく出てきてほしみ
ガロウ編スタートか。B級1位様、態度でかいなぁ。作画悪くないな。
なんかめちゃ強いやつ出てきた。にしてもサイタマ無敵すぎる。反復横跳びて。。。
ガロウ編では敵としてガロウが最強っぽく描かれるけど、宇宙最強を標榜していたボロスの方が強かった気がする。 いつもサイタマにあしらわれるソニックうけるw 反復横跳びの衝撃波だけでボロボロw フブキちゃんとタツマキちゃんは生意気で可愛いぞ。 ワンパンマンの面白さは、どいつもこいつもサイタマに全く及ばないんだけど、それを弟子のジェノス以外が理解しないまま話が進んでいくところにあると思う。 サイタマとキングが完全にゲーム友達になってるのは和むw
なんだかんだ豪華な声優陣だな(フブキの早見沙織さん)
ああ、絵が残念な作品だった。このクオリティで戦闘アニメはホント残念。詰め込みすぎな感じもあるしなぁ。
ガロウ強いな。 でも戦ってるのがA級とか寄せ集められた悪党だから ほんとに強いのかはまだ判断できない。 前回意味深に描かれてた ソニックもフブキもあっさり解決してしまった。 サイタマは強者を引き寄せる キングが入ってきたときに ゲームデータ上書きしてしまったの思い出して サイタマが怖がってたの面白かった。 それにしても爆発しようとするジェノスを止めたり、 ソニックを反復横跳びで 素通りした衝撃だけで倒したりするのは草生える。 やっぱりレベルが違うな。 それにあの戦い見ながらジェノスの変化に気づいててすごいや。 鬼サイボーグとハゲマントって それ決めるのに2時間かい。 それに子供も憧れないでしょ(笑) フブキの話で登場したけど アマイマスクかっこいいな。 フブキはあの輪の中に入っていくのかな?
フブキはてっきりサイタマの強さを知らないまま帰るのかなと思ってたんで、ちゃんと強さの評価までするとは思ってなかった。 タツマキのが妹っぽいのにフブキのが妹なのね~。 サイタマ氏~ってのんきすぎるわキングw 戦闘は局所局所動いてるけどなんかちょっとごまかされてる気がしなくもない。1期をいいイメージ持ち過ぎかなぁ。 フブキはおっきいとこといい声といい好みです。
アマイマスク 宮野氏か
サイタマは歌も最強!
さささ、サイタマかっこ良かった! ED曲爽やかだけどサイタマが歌ってると思うとふふっとなるね ソニックくんショートヘアになっちゃった
死なない程度に殺してあげるすき ストーカー扱いされてて草 なんかやべー程強そうな出てきたな キングはまだS級名乗り続けてるんやな
ワンパンマン(第2期) 第14話。争いは同じレベルの者同士でしか起こらないということですな。そりゃサイタマさんはだれとも争わないわ。ガロウは怪人側のサイタマポジションになったりするのだろうか。
フブキって戦慄のタツマキの妹なのか……。てっきり逆の関係なのかと思っていたよ 人間でありながら、怪人の矜持を掲げるガロウ。彼が何を考えてそのような境遇に至ったのかまだ見えてこないけれど、今後サイタマと対立するようなことはあるのだろうか? これまで戦った怪人が一応規格外な存在ばかりだったから、どれほど強くても人間でしかないガロウが今後恐ろしい事態を引き起こすとはとても思えないんだけどな…… それにしても今回印象的だったのは音速のソニックか 彼がリベンジのためにサイタマを探していたのは今なら勝てると判断したからだと思っていたけど、全く別の理由だったようで サイタマを前にすると勝ち目が無いように思える、だからこそそのイメージを消すために何とかしてサイタマにリベンジしたかったのね。勝てるとか負けるとかそんなんじゃなくて自分を取り戻すために再びサイタマの前に立つ決意をしたのか とはいえ結果は悲惨なものだったけど。反復横跳びで完全敗北とか自信喪失なんてレベルじゃないぞ…… 大きな顔をしてサイタマの前に現れたフブキ。今更B級の1位がサイタマにどんな脅威を与えるのかと思いきや、むしろサイタマに感化されることに タツマキに全く敵わないからそれより低いステージでその地位を守ることに固執していたフブキ。そんな彼女にとって誰かを助け、悪を倒すことだけを目的とした純粋過ぎるヒーローのサイタマ。その在り方はヒーローとしては見当違いな方向へ進みかけていたフブキにとって惚れ惚れとするものなのかもしれないね 今後、彼女もサイタマの取り巻きの一人になっていくのかな?