ONE・村田雄介/集英社・ヒーロー協会本部

ワンパンマン (第2期)

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コメント
協会幹部の護衛をする金属バット、ガロウの事件。 怪人を倒す金属バット、金属バットに挑むガロウ。
ガロウは怪人に感情移入してたから 成長したら今みたいになったのか。 金属バット強いな。 でもあんなにムカデとの連戦は大変だ。 金属バットは妹の関係に苦労してるのかな?気になる。 最後にはガロウからも挑まれるし、ほんと大変だ。 一方サイタマはチャランコに代わって替え玉出場。 水球炭酸拳ってなんだよ・・・ チャランコのかわいそうな扱いもあったけど サイタマが言うように今も残ってるんだもんなぁ・・・ ニガムシを倒してやって欲しいわ。 替え玉出場に厳しくなってるらしいけど 原因は去年なりすましをしたガロウのせいか・・・ ここまで影響してくるとは・・・
僕も金持ちの子供に生まれて回転寿司の皿をレールに戻したい…
金属バットと思えないエネルギー。そしてチャランポとして出場したサイタマ。どうなることやら。
金属バットかっこいいやん
画面が綺麗というか違和感なくて良かったなぁ。 金属バットの格好いい場面ってこれからだっけ?
替え玉作戦うまくいくのか・・・? ”かぶりもの”・・・
舞踏会始まらないな。裏でやってる金属バットもゆっくりしてるし
金属バットかっこいいな ガロウとヒーローに憧れるガキンチョが仲良く喋るのほっこりするかわいい
ムカデ後輩・ムカデ先輩・ムカデ長老、 ネズミ鮨、 と相変わらずネーミングが絶妙。 果たしてヅラは “ かぶりもの ” に含まれるのか。
「怪人の野望」に正当性を見出していることがガロウの怪人推しの原点のようだ。つまり、怪人の行いの質について掘り下げて考えてこなかったから、怪人を正当化してヒーローを否定する価値観が強化されたとも言えそう。ただ、公園のベンチで図鑑を見てヒーローに憧れる少年から垣間見える、ヒーロー偏重主義的、ヒーロー依存的な世間の風潮もガロウの人格形成に寄与しているかなと。この作品で描かれるヒーローのほとんどは聖人でも賢者でもないけれど、そこがガロウにとってはヒーローを正当化できない根拠になっているかなと。世の中を二元論的に捉え過ぎることの愚かさが描かれていると感じた。 ムカデセンパイw 金属バット、戦闘スタイルがシンプルで好き。原作でこの辺のくだりがどうだったかあんまり覚えてない。この時点でのガロウとどっちが強いんだっけか。 ヒーローとは、サイタマとは、というイメージを勝手に作り上げて信じ込んでいる無免ライダーは本当に愚かだ。正直で真面目な者に知力が欠けると陥るパターンだけど、問題は無免ライダーに本質的な成長が見られないことだ。勘違いしたまま突っ走るキャラなんだろうな……ある意味でリアリティを感じる。 チャランコの先輩の雑魚臭w 武術大会の出場者にサイタマから見て強者は皆無だろう。
ムカデ先輩大したことなくて草 ガロウ子供には優しいなw 替え玉バレたらえらいことになりそうやん
ワンパンマン(第2期) 第16話。ガロウの話とサイタマの話と他のヒーローと怪人の話が並行して進むので落ち着かないな。ガロウはサイタマにやられたことをおぼえていないのか。そのへんを思い出すときはくるのかね。
ガロウとは別に怪人が幹部を狙ってるのはなんでなんだろうなぁ。 S級だから当たり前なんだろうけど金属バット強いのね。 キングは標的にされてるっぽいけど、いざ対峙したらガロウはどうするんだろうか気になるw
木製なら死んでた
金持ち親子、大トロは筋があるから中トロの方がむしろバランスがよくてうまい、くらいのこと言ってくれ