ONE・村田雄介/集英社・ヒーロー協会本部

ワンパンマン (第2期)

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20
コメント
大会参加者に怪人細胞を与えにきて、抵抗するスイリュー。 ピンチに駆けつけるヒーロー、スイリューの助けを呼ぶ声に参上するサイタマ。
スイリューがみんなゴウケツに気圧されるなかで 一人頑張って戦ってた。 それにスネックとイナズマックスも立ちあがって 怪人と戦う姿には心打たれたね。 最後に苦しみながらヒーローを呼ぶスイリューは 見てて辛かった・・・ でも、サイタマ登場。 バクザンをさっさと倒してくれ。 ゴウケツやっぱり強かったな。 今回は決着が付くことはなかったけど 怪人王から与えられた仕事をしっかりこなしてた。 怪人協会の目的はほとんど果たされてたな・・・ ガロウも番犬マンと戦ってたけど これはまだまだかかりそうだね。 ガロウが敵だと思ってたけど なんだかすごく空気になりつつある。
怪人化計画! スイリューの圧倒的強さを描いた後で、腕が折れ歯が折れ脚が折れボッコボコにされ痛みで悲鳴が出るような場面を見せつけられるのは中々ツラい… 番犬マン、あの表情で素早くて強いのツボだ
途中まで頑張ってたのかっこよかったけどもうどうしようもなくなったスイリューを助けに戻ったヒーロー2人かっこよかったし、それでもどうしようもない絶望的な状況からのサイタマせんせいかっこよすぎる… ヒーローなんかって言ってたスイリューが助けてくれよヒーローって藁にもすがる思いで叫んだのすき。
ヒーロー!!俺はここだー!!!!!!😭
スイリューはS級には及ばないぐらいかな。番犬マン強かったんだなぁ。スイリューいい絶望だ
次回が楽しみですネ(笑)
ええとこで終わるなwww 武術のチャンピオンも怪人の前じゃ無力か S級ってバケモンなんやな 見かけによらず番犬マンが強くて草
ここからは、さいたまの独壇場ですかね?
絶望を上手く演出してからのサイタマ登場。 たまらないなぁ(*´-`)
スイリュー・・・・サイタマもう少し早く来てくれw
スイリューもずいぶん強そうにみえたんだがなぁ。 やっぱ戦闘シーンは1期の思い出補正が強いのかなぁ。早すぎて見えないとかはごまかされてるような感じも受ける。
ヒーロー…!
ワンパンマン(第2期) 第20話。どうせオチはわかっているのだから次回に引かないで今回でオチまで描いてほしかった。
衰リュー
最初は飄々としていたスイリューが徐々に追い詰められていって、遂には大声で助けを求めるまでになる。その過程が順を追って描かれているためにラストのサイタマ登場が盛り上がる盛り上がる! 前回あれだけ派手にサイタマに負け、その上でサイタマの失格に因る優勝という屈辱的な勝利を迎えた筈なのに冒頭部分ではそれをうじうじ考えても仕方ないとスイリュー。敗北を乗り越えられる程度にはやはり彼は強者なんだろうな ただ、そんな受け止め方が出来るのは彼が命の奪い合いをしない「試合」の中に居たから そんなノリだから、ゴウケツが襲来し他の競技者が次々と怪人細胞を食べる危機的場面でも、人を助けるためではなく女の子とデートをするために追い払おうとする それが変わり始めるのはゴウケツとの実力差を思い知った辺りから スイリューは烏と戦うために傍で見ていたバクザンに助けを求める。でも、その際だって「手を貸してくれないか?」とまだまだ絶望には浸っていない。どうにか出来ると思っている そして、バクザンが頼りにならず一人で烏に向かうしか無いと思っていたところにスネッグとマックスの増援。この時になってようやく「助けられたよ。ありがとう」とスイリューは言う でも、それだって逃げる道に繋がったと思うから 助けに来たスネッグとマックスを置いてひとり逃げることに成り、それも叶わず自分より強くなったバクザンにいたぶられ…… ここに来て「死合」の中で絶望に陥った彼はようやく自分を助けてくれるヒーローを呼び求める。あれほど馬鹿にしていたヒーローに救いを求める その声に応え颯爽と合わられたサイタマの格好いいこと!次回のサイタマ無双が楽しみで仕方ない!
スイリューのやられっぷりが見ていてつらいよね。ラストでサイタマが来てくれてホント良かった!でもここで待てはつらい。
サイタマっていつも遅い気がする
いいところで終わったー! あのスイリューがここまでボコられて絶望の中でヒーローに助けを求める……からのサイタマ登場はシビれる。 サイタマがすぐに戻って来てたら武術家の怪人化も防げたし、ゴウケツも瞬殺だっただろうけど、それだとスイリューが調子に乗ったままになって、いずれどこかで怪人に殺されることになりそうだから、これでよかったんだと思う。 スイリューはある意味、怪人という脅威に対して向き合えていない大衆の象徴のようにも思える。この作品におけるヒーロー以外の人間は、怪人に対して取れる対策としての近代兵器による武装や戦略などのアプローチを取っている描写がない。戦いはヒーローに丸投げして逃げる以外のことはしない。ウルトラマンでも人間は科学特捜隊を組織して自助努力はしている。それでも自力ではどうにもならない時にヒーローが必要というのが、ヒーロー物の王道的セオリーだと思う。ところがこの作品では、ヒーロー協会が存在するせいで大衆は怪人対策を最初からヒーローに丸投げしているように見える。この大衆とヒーローの在り方がどう変化するかも着目していきたい。
スイリューの叫びがとても迫真の演技だった。 サイタマ先生・・・!