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基本情報

メディア
TV
リリース時期
2017年秋
公式サイト
imas-sidem.com
公式Twitter
@imas_anime
ハッシュタグ
#SideM

PV

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キャラクター

スタッフ

神戸守
絵コンテ
黒木美幸
絵コンテ
長町英樹
絵コンテ
小泉初栄
作画監督
長町英樹
作画監督
田中裕介
作画監督
吉川真帆
作画監督
田中裕介
総作画監督
吉川真帆
総作画監督

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k
評価
全体
普通にSideMの0話として見たんだけど、アニマス劇場版と繋がってるんだね。春香さんの出てきかたがなんかありそうだったけど、そういうことだったのか。 0話としては、視聴者Jupiter知らなくね?と思ったけど、アニマス視聴者向けに作られたのなら然もありなん。 SideMの事務所は315で、社長は立木さんなんですね。伝統的に目から上は出しませんでした。 事務員は男版小鳥さんといった雰囲気。 Jupiterの315への所属の決め手となったのはPぽいですが、最後に顔なし・息づかいのみで出てきただけでした。Pの姿は本編でね!といったところですかね。事務員が性別逆転してたし、Pも女性なのかしら。
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ジュピターのいい話でよかったよね。伊集院北斗くんも大活躍や!人気があり過ぎるからこその辛さも見れて新鮮であった。
タイトル通り SideM の前日譚。 アイマスで961プロから去った後の Jupiter 3人、アイマス劇場版とクロスして、SideM へと。 黒井社長は、ユニット名 Jupiter をなぜそのまま使わせたのだろう。 単にうまくいかないとおもってる?駒でなくなった(所属から外れた)時点で興味なし?
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961プロを辞めて1年も小規模な活動を続け、並み居る勧誘を拒み続けていたのは、やはり961プロで駒として扱われた一件がトラウマになってしまったからという背景が有るんだろうか?けれど、961プロを辞めても「Jupiter」のユニット名を使い続けられたことが、何よりも961社長からのメッセージになっている気がしなくもないが ファンのために全力でやるだけだと息巻きプロデューシングに留まらず時には機材運びやらもしていたJupiterだけど、その一方でファンの気持ちの汲み取りが疎かになっていたということかな。 あくまでもアイドルなんだから、ファンのために自分の全力を出すことよりも、ファンが全力で楽しめる環境を作ることは大事だよね。そういった意味では人気に見合わない小規模なライブハウスで自分たちのスタッフを持たないままの活動は315社長から「アイドルとして大事なものを見落としている」と指摘されても仕方ない 会えなくて残念がるファンの顔を見て、躍進する765勢を見て、ようやく冬馬は315プロとの契約を決意できたようで。これが良い選択となるかは、今後315プロがどれだけ大きな事務所になるかに掛かっているのかな? アニマスからSide Mへ繋がる前日譚としてこれ以上無いほどの話だった。今回は息遣いのみだったプロデューサーがどのような人物なのか、そして「理由あってアイドル」というコンセプトを活かした話がどれだけ展開されていくのか本編を楽しみに待ちたい
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ニコニコのタイムシフトで観ていると、コメントがどれも嬉しそうで、みんなこの日を待ちわびていた……いや、まさかこんな日が訪れるなんて考えてもいなかったのがわかってとても幸せな気持ちになる。961プロから315プロに至るミッシングリンクを描いた、短いが完璧な作品。プロデューサー冥利に尽きる。

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