2017 川原 礫/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/SAO-A Project

ソードアート・オンライン アリシゼーション

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満足度
1655
評価数

基本情報

タイトル (かな)
そーどあーとおんらいんありしぜーしょん
メディア
TV
リリース時期
2018年秋
放送開始日
2018-10-07
公式サイト
sao-alicization.net
公式Twitter
@sao_anime
ハッシュタグ
#sao_anime
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
5049
MyAnimeList
36474

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そういえばそういう設定だったと、数年前に読んだ原作を思い出しながら見てる・・毎週楽しみ!
菊岡さんはずいぶん昔からこの計画を考えていたようで。よくまぁナーヴギアが出たときに思いついたもんだ。 茅場と凛子さんの関わりがまた一つ知れた。
とても良いです。 面白いわー
manabu,ももーんサポーター
やっぱ菊岡好かんな。自分の利というか正義のためであれば他者はどう利用してもいいって思ってる節がある。先週と同じくコイツ痛い目あってほしいわ~って思ったw 次回やっとキリト側かな。
おぉ、電撃のゲーム雑誌があるww ナーヴギアが発表されたときから考えてたのか…
ついに語られる菊岡の狙い。 なるほど嘘ばかりというわけでもなく治療ができるのは本当だったのか。 しかしこれ、あれでしょ。 「被検体キリトくんほしーなーでも本当の事言うと協力してくれないし騙し騙しでやってるけど非効率的・・・え?デスガンで意識不明? ラッキー☆」 ってことでしょ? いやホントどいつもこいつも倫理観ってものを……。 兵器転用AIを自衛隊が望むっていうのはなんだか違和感。 sao世界、世界情勢とかすごい危うい感じなのだろうか。 しかしアリシゼーション計画が求めるところってもしかしてユイなのかな。
セキュリティーホール扱いされるキリトさんカワイソス アスナさんは神ですなぁ
アリシゼーションってのはアリス化ってことか。
ながら見。説明回。AI人権。 なぜ人は人に似せて作ることに執着するのかしら。
結局、要約すると「臨機応変に自分で判断するAI」を作成して戦争に使うということのようですが、それは制御不能になるだけのような気がするのですが・・・。 それと、ものすごい早さで仮想世界の時間を進めているようなことを話していましたが、それこそ「アクセル・ワールド」の加速世界みたいだと感じました。まあ、SAOの時代から約20年後がアクセル・ワールドの時代という設定なので、どこかで基礎研究をしていないと加速世界も実現出来ないでしょうから、時代背景としてはあり得る話とは思いましたが。
ゴルシゼーション計画なら平和だったのに(適当)
菊岡サンクス。やっと世界観がわかったわ。 相変わらず謎の横文字だらけだけど
菊岡、正しいことを言っているし実際世界にとって有益なのかもしれないけれど大概クズいな
ブロンズ社畜サポーター
ALICE化することをアリシゼーション 。 ちょっと話が難し過ぎてしばらく???みたいになってたけど、今回のアリシゼーション 編が1番題材として重いような気がした。 SAOって茅場を中心したクローズドネットワークの中で生命のやりとりが行われてたけど、アリシゼーション(ガンゲイルもそうだけど)はクローズドで作った代物を現実へと昇華させて、より効率的な戦争へと転換していこうっていうなかなかに壮大な話やなって思った。
茅場のフラクトライトもまだどこか電脳世界を彷徨ってるのかもと思った。 8万人の人工フラクトライト(ボトムアップ式AI)の生命の方が現実世界の人間1人の生命より軽いと言う菊岡の価値観は、生命倫理の命題に関わるかと。クローン技術にまつわる倫理的問題とも類似しているように思う。肉体を持たない魂のコピーに人間の尊厳が無いと考える菊岡の人格には、明らかに倫理的歪みがある。まあ、戦争に使おうという時点でマッドだけど。その人格的背景が今後明らかになるんだろうなと、推測してみる。あと、生命倫理には、他の生物の尊厳をどこまで認めるかという命題がある。知能や感情がどのレベルに達していればという線引きをするのか、愛玩と捕食の境界線など。そういった問題にまでテーマとしては踏み込めそうだけど、どこまでやるか気になる。
エロ・グロは取り締まっても、これはOKという現実 お叱り覚悟で、「電脳コイル」と「ブラジルから来た少年」な感じ 看護学校って、防衛医科大学校に統合されたのかと思ってましたわ。 アンダーワールドでの痛み加減や殺傷描写が違うのはこういうことなのね。
この物語の核心的なところだし1話使って説明。ネタを知っているとちょっとつまらないのは仕方がない。アスナはやっぱり閃光の時が一番だった。次回からはまたアンダーワールド。楽しみ。
アリス化計画でアリシゼーション計画か。 目的と倫理観がぶっ飛んでるが、設定は面白い。
語られるアリシゼーション計画。こんなのよく考えるねぇ。 キリトといつも一緒に遊んでいた女の子がいたって知ったとき、ムッとするリズかわいすぎた。
濃かった。よくこんな話思いつくなあ 適度に理解しやすいうえ面白い話
6話にしてあまりにも面白すぎて震えてる
流石アスナさん、理解がはやい! 人間の知性、あるいは心がニューロ細胞に宿ると仮定すると、そこは古典力学的な世界ではないのではないか、つまり、初期状態と外部入力だけでは説明できない不確実性を持つ、量子的なものこそが人間の心ではないか、というのは昔からいわれていますね。 とすると、チューリング機械、つまり普通のコンピュータで頑張って機械学習やCNNまわしても模倣できないので、量子的な振る舞いができる人工フラクトライトを何億もつくって、電力を供給すれば... そう、我々の住んでいるこの世界こそが、ラースの亀の中にあるのです! Ω な、なんなだってーー しかし現実でも防衛省はカネあるよね...
キリトが今どういう状況にあるか わかってスッキリした。 それにアリシゼーションの だいたいの内容も分かった。 かなり乗っ取られてるような気もしたけど 今後が楽しみですねぇ。
アリシゼーション計画の設定だけでおもろいね
ボルガ博士かな?
人口フラクトライトをvrmmoのなかて時間を加速させて一から育てるとかどんな技術だ… AIがにんげんの心を持ったら、本当にそれはまだAIですか?
コピー人間で早回ししてるのね。ナーヴギアが戦争に繋がる想像はのかね。このAIに人権があるか悩ましいなぁ。川澄さんずっとナースしてるのね。茅場は現実に戻れてたのね。いい思い出にすらなるなんて羨ましい世界だ
自分自身のコピーと会話して、向こうは自分がコピーだと自覚してなくて、一方的に円周率対決挑まれて、発狂して自滅されたら怖いんですが… :( '-' ): 若い頃の方言な凛子さんかわいい!
Kサポーター
人間とは何か、AIとは何か、その境界線はどこか。 考え込みたくなるテーマだが、作中の話の展開が具体的で分かりやすくて、それだけに一層、現実の問題なんだなと感じてしまった。 私は人か、私はAIか、私は私か、どうやってそれを証明する?
面白い。主人公がほとんど出てこない回だった。
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