堀尾省太・講談社/「刻刻」製作委員会

刻刻

751
視聴者数
84.71%
満足度
377
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
こっこく
メディア
TV
リリース時期
2018年冬
放送開始日
2018-01-06
公式サイト
kokkoku-anime.com
公式Twitter
@geno_studio
ハッシュタグ
#kokkoku_anime
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4816
MyAnimeList
36548

PV

あらすじ

永遠の“6時59分”が始まる―

佑河家に代々伝わる止界術
止界術を使うと、森羅万象が止まった“止界”に入る事が出来る。
ある日、主人公樹里の甥と兄が、誘拐犯にさらわれてしまう。
救出の為にやむを得ず“止界術”を使うが、
そこにいるはずのない自分以外の“動く”人間たちに急襲される。
彼らは、止界術を崇める「真純実愛会」。
止界術を使用する際に必要な“石”をめぐり、
止界の謎、佑河家の謎が徐々に解明されてゆく…

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キャラクター

スタッフ

木村暢
シリーズ構成
梅津泰臣
キャラクター原案
日向正樹
アニメーションキャラクターデザイン
日向正樹
総作画監督
未知瑠
音楽
大高健生
アニメーションプロデューサー

動画サービス

評価
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ストーリー
キャラクター
全体
展開が特急列車並!あれ?誰やっけこの人?ってなる
評価
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山路和弘さんのファンなので、山路さんのかっこいいじいさんが観れるかなと思ってamazonプライムビデオで視聴しました。 原作も話題作ということは耳にしていて、1話から最終回までしっかり完結した原作を映像作品として完成度高く落とし込まれていて面白かったです。 時間が止まった世界で宗教団体と戦う家族ということで、本当に世界観が作り込まれており、道中どうなるのか本当にハラハラしながら最後まで楽しめました。 オチとしては、能登麻美子さん演じる謎の女性を1話の冒頭で少し明かされてからのスタートだったのでこれがラストに繋がるフェアな構成なのかもしれませんが、そうするならもっとそっちの過去話も膨らませてしっかり最後まで観たかった気持ちもあります。 でも11話で本当に重い決断をして、家族ともお別れをするというシーンは泣けました。 12話ラストはどうなっちゃうんだろうと引きも最高潮で予想してても辛い展開にすごく印象に残る作品になったと思います。 ハッピーエンドで終わってよかった。 山路さんの演技目当てでしたが、本当に全員のキャストがハマっていて面白かったです。
評価
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全体
大橋誉志光さん目当てで。 群像劇って感じで結構楽しく観られた。老若男女ヤクザやニートから常識人まで揃っていて。みんなそれぞれ好き勝手に生きてるって感じはした。 なんか、えっ、助かるの、あっ、助かった・・・みたいな感じで最終回あっさりとハッピーエンドになって、良かったねーって思ったけど、以前の自分ならここで文句言うんだろうなとか思った。 それはそれとして最終回の雰囲気全体的に結構良かった。
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大満足の一作。世界観、設定、流れの急変、音楽、作画、全てにおいてヒットしました。
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かわいくないキャラクターからは想像もしませんでしたが面白かったです。 なんというか、舞台設定の勝利、なのでしょうか。止まった世界という設定を活かしきった恐怖感の演出だったと思います。カヌリミ(?)の造形もなかなか。 やや12回では物足りなかったかも?? 最終回は良かったと思います。
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一番のサイコは親父。
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