円谷プロ Ⓒ2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会

SSSS.GRIDMAN

2188
視聴者数
96.66%
満足度
1180
評価数
97.27%
満足度
461
記録数
110
評価数
53
コメント
円谷プロ丸出しww サムライさんが宮本浩次さんに似てる…w 殺した犯人はアイツかっっっ。
戦闘と記憶の消失の謎、サムライが合流し消えた友だちを追う。 再び現れた怪獣に最適化したグリッドマンで挑み、サムライがキャリバーとなり怪獣を撃破。
サムライさん可愛げあるなぁw 2話にして新装備登場とは結構ペースが早いですね。 やっぱりアカネちゃんは敵サイドだったかぁ。 表では愛想よく振る舞っているけど、裏では結構残虐なことを考えていると。
サムライ・キャリバー登場回。 アカネは敵かぁ…… しかも同期がムカついたからっぽいですね。 ということは、今後も比較的学校関係者が狙われるのでしょうか。
カメラ怪獣の目じゃなくてドローンみたいなのなんだ
サムライさんw
なんだか名作の予感 狂ったうえしゃま良い
ttm_benサポーター
校舎内の生活音を使った演出すき。 誰かしらの何かしらの心情を表現したようなカットが多くて、最後まで見てまた見返したときに意味が出てきそうと期待。 ラムネビンの取れないビー玉は、部屋にこもったアカネ? アカネは暗い部屋の中(自分の世界)ではしゃいでいるのにたいして、主人公たちは明るい青空が広がったところにいるのが陰影がハッキリしていていいし、たぶん箱の中から救い出す流れになるのかなぁ。 EDのアカネと六花が仲良しなのも意味深すぎるでしょ。 そして電柱作画とは.. 六花が語る友達が消えて自分だけが覚えていることへの悲しみって、学生から社会人になると同じようなこと経験するよね。このあいだまではしゃぎあってた友達が大人になってしまって自分だけ取り残されているような気分。多分この作品には関係ないんだろうけど。 エピソードタイトル「修・復」だけど、修復されたのは街や記憶だけなんですかねぇ? あと、アカネはぶっ壊して遊んだあと元に戻すんだね。
フェチアニメだろうか・・・
Shimba, Kojiサポーター
グリッドマンが地上に立ったときのTRIGGER感がすごかった。僕は、宝多六花ちゃん!( ´∀` )
ここ1、2週間で六花のイラストが一気に溢れて、ヒロイン重要だなーと思うなど。円谷テイスト満載のOPと本編は最高だし、意味深なEDもついて謎が深まる。ラストで少しポジティブな方向にも現実が変化してるのが面白い。
何もなかったことになってるけど、 知っている世界とは変わってしまった。 サムライキャリバーさん優しいし武器として優秀っぽいし、でもどもるし引っかかるし萌えだな。 アカネちゃんは気に入らないやつは皆殺し。 アカネちゃんサイドも融合して実体化できるのだろうか。 んでも怪獣生産しまくりみたいだしその必要ないか。 最適化により円谷感とサンライズ感も向上。
怪獣も死んだ人も無かったことになってる。六花もうえしゃまもかわいいなぁ。うえしゃまがモンスター作ってる側か。侍キャリバーさん味方?過去に遡って改変されてる。侍さんツヨイ!キャリバーさん剣だったのか。往年の名作のかっこいいところ一杯持ってきてる
絶妙なダサさに大笑いしたけど、侍にきゅんとくる…キャラがいいんだよなあ、みんな 死んだ人が生き返らないのがいいね…
使命botで笑う。最適化の問題でグリッドマンの語彙が少ない(と思われる)設定が面白い。しかしアカネが想像以上にやばい奴だな。死人出してるからストーリー内での扱いを間違えると面白さが削がれそう。
やっぱウルトラシリーズリスペクトっぽいですね。 あのシリーズ自体はあんま見たこと無いけどなかなか面白いです。 いやーしかしふわっとした雰囲気なのになかなかにシリアスでドキドキします。 あと六花ちゃんかわいい。 敵側らしいアカネちゃん。笑顔であいつ殺そっていってるの怖いけどそんな素のアカネちゃん結構好き。
アカネちゃん、嫌いな相手の命を狙うあたりは武史(実写版のアカネポジション)より性質が悪い。良いキャラしてるなあ。 元々特撮作品だからそちら方面のオマージュが多いのは予測してたけど、勇者バース&ファイバードみたいなモーションのグリッドマンキャリバー等、80年代生まれのオタクを狙いにつけてる感がある。
すべて元通りになってると思ったら、元通りになってたのは街だけとは……。すでに死んでいたことにされるとか、悲しいな。特撮原作だと思って少しなめていたけれど、思ってた以上にシリアスだ。 アカネちゃんはやはり敵方か。しかもやや狂気キャラ。かわいいけれど……。 逆に、あやしげな人、サムライさんは味方だった。オープニングには他にも出てくるし、味方は多そう。しかし、今回もアクションが格好良かった!
アカネがタイツを脱いでオンオフを使い分けるのがとても良い。 ぐちゃぐちゃの死体が残らず、悲しむ遺族を見ることがなければ、GTAとかでストレス発散でメチャクチャするような感覚で、怪獣を作ってムカツク奴を殺せるかもしれない。 建物を直したり、人の記憶はいじれるけど、死んだ人は生き返らせることができないという世界観は良い。裕太が記憶喪失なのも、ちょっと前まで記憶をいじられる側だったのかな?でも、そうだとすると周りの以前の裕太を知る人との整合性が取れないし、どうなんだろう?
バリバリ&サンライズ立ち
SSSS.GRIDMAN 第2話。作風に慣れたのか今回は1話目よりも楽しめた。オプションパーツとして剣が加わったわけだけど、今後この調子で他のアイテムも追加されていくのかね。電脳世界説があるので、周りから人が消えていくという状況でもあまり差し迫った怖さを感じないな。どうせ最終的にデータを修復するなり現実世界に帰還するなりすれば元に戻るんでしょと思えてしまって。それとも電脳世界説は間違いで、消えていってしまった人はそのままなんだろうか。
熱い展開だけど、そもそもの原因はアカネの私念・・・・なのか?
特撮をアニメにするとこうなるのか!と感心 それはそうとしてアカネチャンやばい… 改心するようなキャラじゃ無さそうだし、どう展開して行くんだろ クラスメイトはどんどん減ってくのかな…
アカネちゃん敵サイドだったかー。やべーやつっぽいけど、かわいいからOK。あんなかわいい子と屋上でお昼ご一緒したい人生だったな。あとサムライ・キャリバーさんナニモンだよ。
OPのミスリード感が本編の不気味さをさらに際立たせていますね。 いかにもわかりやすいモチーフをひねりのきいたアレンジで調理するのはトリガーの十八番だとおもうので、いろいろ考えながら視聴していきたいところです。
オ、ナイスサイコパス
まさかアカネちゃんが黒幕とは( ; ; ) そしてサイコパス。なんの躊躇いもなく殺人をする。めちゃくちゃ可愛いのになあ。上田麗奈さんの演技力凄まじいですね。とにかく続きが気になります。
ダリフラよりもフェティッシュに感じるのは、思春期を現代日本を舞台にリアル寄りのキャラの目を通して描いているからかな。巨大ヒーローと怪獣というフィクションとリアルJKの対比みたいな。キャラ描写がテンプレなアニメキャラになっちゃうとごく普通のヒーローアニメになっちゃうのだけど、そこをどう抑えるか。やはり六花とアカネがその肝になるのかな。 ところで、先生がアカネに無関心に見えるのは、アカネが他人を消すことで自分自身のこの世界での存在も薄れているということもあるのかな。
うえしゃま推しなのでうえしゃま最高なんじゃが とりあえずグリッドマンカッコイイ
上田麗奈さんがよい。