円谷プロ Ⓒ2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会

SSSS.GRIDMAN

2182
視聴者数
96.66%
満足度
1180
評価数
96.94%
満足度
438
記録数
98
評価数
49
コメント
杏zサポーター
めんどくさそうな女ゆーな!ww
怪獣に変身したヤツに対し、やられてしまうグリッドマン。 裕太を探してグリッドマンの協力者が現れ、再戦でバトルトラクトマックスと合体しアンチを撃退。
マケドニア確認
さてはアンチだなオメー アンチくんはどういった存在なんですかね。人間が怪獣に変身したのか、怪獣として生み出されて人間の姿をしているのか。個人的には後者っぽいが。 テンポが早いのは良いことだが、深刻そうだったけど意外とあっさり解決しちゃったり、物事が軽々しく進んでいってしまうような感じがするのでそこだけはあまりパッとしない。
vsアンチ回。 最後に負けるパターンかと思ったら、冒頭で負ける→復活パターンでした。 アンチは怪獣って言っていましたが、意思とかどうやって持ってるんでしょ? 味方も3人一気に増えましたね。毎回違う合体を見せてくれるのかしら?最後は全部合体かな?
記憶はなくても家はあって そこには誰かいるのかな? 合体とりあえずダサかった
特撮の素養は園児時代のウルトラマンガイアくらいしか無いんですけど、それでも毎週楽しみに観てる 演出も作画も良い そしてアカネちゃんのクセになる圧倒的かわいさ…………圧倒的沼…………
怪獣に変身する少年。 電話通じるんだ。 電話は心につながってる。 人間じゃない怪獣だ!じゃあ倒す!明解
バトルシーンでOPが流れるところは熱くなる。 負けた後に連絡を取らなかったけど、戻ってこないから電話してつながるとは思わないよな。その辺の流れも違和感がない。 電脳世界って考察があったけど、じゃあこの世界はアカネが作った世界? だから好き勝手できるのかな?
変な少年が怪獣になった。早速グリッドマン。セルルックCGの出来もいいよなぁ。人型怪獣ときたか。味方も急に増えたな。奇襲待機中でしたか。六花かわいい…
六花ちゃん完全にフェチズムだった・・・
アカネ周辺の動きが面白いなー。いきなり仲間(というか武器)が増えてびっくりした。電話でつなぐシナリオも上手い。3話でいったん落ち着かせるんじゃなくて、超展開で引くの、良いと思います!
アカネの異常性が際立った回だった。 本人は気に食わないものには殺しちゃってもいいと思ってて罪悪感もないのが無邪気で怖い。 元が特撮だから合体とかあるのねw やっぱり戦闘シーンの重量感がよろしい。
グリッドマン合体するのか!いい! 新世紀中学生とは。 六花のめんどくささ可愛い。 カラータイマーあるのか。 今回は怪獣(アンチくん)が人格を持った存在か否かが問題だと思うんだけど、生物種としての人間か否かに対して主人公が葛藤して、そうでないと分かるとあっさり「ならばお前を倒す!」になるのが面白かった。
ウルトラマンなのか勇者シリーズなのか。
ttm_benサポーター
ひょっとしてメガネのつるをクリアパーツにして横顔でも目を自然に作画できるのって発明じゃね!? すれ違いを描くストーリーに、ついつい「ケータイで電話すればよくね?」と安易と野暮な突っ込みをしがちだが、今回はその手があったかと思わせてもらえた。 アカネさんドール制作もイケたんすね。 敗・北ってアカネちゃん&アンチ君のことだったのね。 ヒーローである裕太やグリッドマンにはあまりフォーカスされず、サポートチームや敵役によせていくのが今風だよね。 普通にやったら、相手は人間なのかもしれないということに主人公が苦しむがのメインの話になるのに、怪獣の自己紹介であっさり解決してるし。 視聴者側は、アンチ君からあの宣言がどのような経緯で出てきたかわかるからドキっとするんだよね。 アンチ君は親から生き方を設定されていて、それが自分自身の存在価値と設定しているから、結構キツイよね。 アカネにとっては自分の気に食わないものをぶっ壊すための道具なんだよね。悪い大人に利用されている系なのが可哀そうな子供感増している気がする。 今のところ裕太が器でしかないが、前半で脇の色付けを濃くして後半に一番重いのを裕太に課す感じなんだろうか。それとも完全無欠の主人公としてすべてを救ってくれる役割なのだろうか。
アカネちゃんエッロ やっぱり特撮モノというのはいいねえ。今回はあまり話が進まなかったけど、戦闘シーンでOPを持ってくる演出は王道だけども好きやわ。六花も相変わらず可愛い
アンチ君もキャリバーさんも人型の何かであって、人間ではないでしょ。でも、そうしたらPCの中に入ってグリッドマンと合体する裕太は人間なの?という感じもする。 内海は裕太に要らんこと言ったのは黙って、六花にキレて、ヤらしいなと思うけど、まぁ子供だからしゃーないか。 裕太という共通の友人がいなくなって、大して仲良くない内海と六花の空気感がキツい。ひえ~。
SSSS.GRIDMAN 第3話。あれ、アンチ君は一回使い捨てじゃないのか。ということはこのままグリッドマンの攻撃パターンをおぼえていってどんどん強くなっていくのだろうか。
OP曲の劇中の挿入が「ぽいな〜!」となった。
Touyuサポーター
本編とは関係ないけど、短編のボイスドラマも良い
Shimba, Kojiサポーター
帰ってきたら謝ろうは死亡フラグだからやめてくれw そしてなぜ弁当を貪り食う不審者に近づいたのか…。今回出てきた新キャラがみんなくっついたらめちゃくちゃゴツくなりそうだ。
よくわからないグリッドマンと力を合わせて、これまたよくわからない怪獣と戦うという相変わらずの不気味さがいいです
第1、2話では響に記憶が無いことで他の人には見えないグリッドマンや怪獣に迅速に対処する下地が出来ていたが、記憶がない彼でも流石に殺人への忌避感は有るのか。 アカネはその辺りを狙ったわけでは無さそうだけど、内海の不要な一言が響に制約を与えてしまうとはちょっと予想外な展開 でもそれ以上に驚きなのは助太刀に来た三人組が新世紀中学生なんて破茶滅茶なネーミングを名乗ったことだけど 今回登場したアンチはアカネが言うように人間というわけではなく、怪獣だけど人間形態を有しているタイプ?その割に怪獣で居られる時間に制限があったような描写が気になるけど そういった意味ではグリッドマンがこれまで倒してきた怪獣の正体は何なのかという点を考える上ではアンチの存在は重要になってきそうだ。 アンチは自分が怪獣であると言ったが、それはアカネに怪獣だと言われたから受け売りで話しているだけ。アンチが誕生する瞬間が描かれていない以上、彼の正体が怪獣以外の何物かである可能性はあるのかな 今回、浮浪児のようなアンチを見かけお弁当を渡そうとした六花。 本作に置いて六花の立ち位置はグリッドマン同盟に数えられているけど、同じく戦えない内海とはかなり違う。現時点では場の提供がメインになっていることや今回の「響君が帰ってくる場所無くなっちゃうじゃん」という台詞から、どちらかといえば同盟に居ながら日常を象徴するキャラクターとして扱われているような気がする キャリバーに攫われた後でありながら響と目があってついしてしまった挨拶、電話を無視した件を戦闘後に謝る様子など彼女の中で何気ない日々の遣り取りが重要視されているように思う アンチが異様にグリッドマンを憎む理由はアカネのグリッドマンを嫌う気持ちをトレースしたものなんだろうけど、いわば憎しみを中心として産み落とされてた彼が、日常を大切にする六花と関ったのは今後の展開の中で重要な意味を持ってくるような気がしてしまう
敗北が全然深刻じゃなくて拍子抜け。 しかし相変わらず戦闘シーンカッコいいなあ。 あかねもいい感じに狂ってていいキャラ。
六花、面倒くさい女と言われるけれど、かなりちょろい感じよね。 思春期女子は思春期男子には理解不能な存在。その超えられない壁の存在こそが青春モノの肝か。(壁を乗り越えたときに思春期の終わりであり、あとで壁にドアがあったり、ちょっと横にいけば回り込めることに気がつく) ところでアカネはアンチをどっちの状態で造形したのかしら。
グリッドマンやそれを支援する装備達が怪獣と戦うストーリーなのに、怪獣の少年と話をしようとする六花だったり、グリッドマンを倒し愉悦に浸るアカネだったり、女性陣のキャラクターが印象に残るお話でした。 最後の方で、ボラーが六花のことを「面倒臭そうな女だな…」って言ってるのが凄い滑稽でした( ˘ω˘)
街はなおるけど人は死ぬんだよね? 街中で大暴れしてビルとかぽろぽろ崩れる中には人がいるのよね どんだけ死んでるんだ…ってアニメをリアルで観すぎてもうおばさん
どんどん属性が増えていくサイコパス原型師あき
マックスグリッドマンになってかっこいいい!!のもあるけど、感想はただアカネちゃんに餌付け脚スリスリ弁当投げつけご褒美されたいしかない。六花ちゃんはごめんなさいできてえらいしその後ホッとするのかわいい。見ず知らずの少年に弁当あげようとするのは逆にちょっと心配だぞ。