円谷プロ Ⓒ2018 TRIGGER・雨宮哲/「GRIDMAN」製作委員会

SSSS.GRIDMAN

1979
視聴者数
96.63%
満足度
1171
評価数
93.23%
満足度
358
記録数
96
評価数
51
コメント
真の姿がやっぱりウルトラマンっぽかったですね。 で、結局のところ、新条アカネの夢の中の話だったという落ちでしょうか?もしも悪夢にうなされていたというのであれば、グリッドマンは獏(ばく)のような存在だったのではないかと思いました(獏=悪夢を食べてくれるという伝説の生物)。
円谷全開!ご都合主義なんて気にしない! 見ごたえあるアニメでした🤣
人が入っている事を前提に動きを設計しているので、 本当に特撮を見ているみたいで楽しかった! 毎回熱くなれたし、これで終わってしまうのはもったいない もっと見続けていたい!
青春SF怪獣バトルということで多くの要素を盛り込みつつも直感的で理解しやすく、高いクオリティで最後まで描ききったが、なんか小さくまとまった感。手堅いけど、六花の太もも以外は記憶には残らない作品かもなぁ。 もっとメリハリつけて劇場映画とか、2クールとかならもっと盛り上がったかもしれないけど1クールだと。結局、これも一瞬で消化され尽くされるコンテンツっぽい気が。 青春/SF/怪獣バトルのどれかに特化しても良かったんじゃないかな。いっそのこと青春全フリで怪獣バトルは30秒くらいのイメージカットで終わらせてもよかったかもしれない。怪獣が映らない怪獣ドラマとかあったし、そんな感じで。
まさかの実写! 良質なアニメをありがとう
シナリオや映像の完成度については言わずもがな、アニメという作品媒体で表現できることについてとんでもなく真摯に向き合っている作品でとにかく感動してしまった。2018年を代表するド名作だった…マジで凄すぎる…
ラストの実写パート、瞬間的には理解が追い付かなかったけど本来の世界=現実に戻ったアカネちゃんなのね 実写の女の子が六花寄りのビジュアルに見えたけど、あれが本来のアカネで。 六花とアカネのビジュアル設定が初期段階では逆だったとか、リアルの自分に寄せた容姿の六花を友達ポジションとして設定したこととか、を踏まえると成る程…となる。 実写パートってあまり好きじゃないほうだけど、この作品においては意味があるね あの世界で ( 誰もがアカネちゃんに夢中な世界で ) 六花が好きだった裕太だからこそグリッドマンに選ばれた、のも納得。 良い最終回だった。
かなり評価がむずかしいですよねー ここまでストーリーを詰め込めこんで、ちゃんと楽しいのは、すごい!でも一回じゃ全部を理解できないよねー
SSSS.GRIDMAN 第12話。1クールの中でがんばってそれなりにきれいにはまとめたと思うけど、アカネの心を救ううんぬんはいらなかったかなと。それをやるには圧倒的に掘り下げや積み重ねが足りていない。まーあまり深く考えないでスカッと楽しめる娯楽作品として見れば十分楽しめたし良かった。
「私はアカネの友達。私は生まれてきた意味なんてそれ以外いらないよ」から「私はアカネと一緒に居たい。どうかこの願いがずっと叶いませんように」に接続されるの天才すぎる
まさかの実写。 アカネが自ら戻るってそういうことでしたか。 危なくアカネ派に染まるところでしたがなんとか六花派のままで見終わることが出来ました。 普通に素直に面白かった。
ttm_benサポーター
OP/EDを含め1話から徹底してアカネを救うことが軸で、それをやり切った達成感と感動がすさまじい。 最終回を観終えてみると、すべてあのラストに向かってすべての要素がキレイに収束していったようにすら感じる。 いやぁ良かった、本当に良かった。感謝しかない。 そうか、わかった、金八先生の兼末健次郎編のイメージだから俺の心に刺さるのかwこれ一種の刷り込みだわw アカネを好きになると決められていた裕太が、 六花を好きになり、六花に想いを打ち明けるような行動をしたから、 自分の力で運命を変える意思のある人間だったから、 グリッドマンは裕太のところに来たんだろうな。 自分の気持ちと向き合って、自分の意思で部屋の外に踏み出す勇気がテーマでもあるんだな。 最終決戦を手描きアニメーションにしたのは、アニメ屋としての矜持を観たきがした。
世界の成り立ちとかアレクシスの正体とか、結局なにも説明しないまま、投げっぱなしの最終回なのに、すべてわかった気にさせられるいい最終回。 SSSSはSpecial Signature in Save a Soulだったのか。 上田麗奈と宮本侑芽の芝居が素晴らしかった。あとあおちゃんな。
特撮に魅力を感じるタイプではないので、若干おいてけぼりだった。 すっきりしたとうコメントが多い中、自分は頭が謎だらけなので、多分自分にあってないんだな… いいところもあったので総合的には良かった
とある女の子の心の世界の新条アカネ(仮名)とその心の物語だったっていうことなのかなー?でも六花たちの世界も真ってことかな。ひとりの心の世界が他の人のものと繋がりがないってこともないだろうし。あと、現実の世界のほうには六花ぽい女の子や裕太っぽい男の子がいるのかな。いない?解釈難しいけど原作OPシーンは激アツだったし特撮原作のほうも見てみたら色々わかるかな?とても見たくなった。 しかしロボアニメを超えていくのはロボアニメしか無いと思うので、 いやすげーわほんと。特撮だけど。 _人人人人人_ > フィクサービーム <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
終わってしまった…。ありがとうグリッドマン。
伏線回収仕切ったとてもいいラストだった。ありがとうグリッドマン。アカネは現実に戻って、裕太達の世界も続いていくんだろうなって
最高の最終回だった。特に夢のヒーローが流れたところは鳥肌モノ。1クールで終わらせるには惜しい作品。
覚醒した響君、アンチ君の活躍、バトル中に流れる特撮版の曲、アカネと六花の別れのシーン、全てが良い…。特に最後の六花の願いは…。アカネは元の世界でもちゃんとやっていけるよね…。
_人人人人人_ > アクセスフラーッシュ <  ̄Y^Y^Y^Y^Y^ ̄
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