堀越耕平/集英社・僕のヒーローアカデミア製作委員会

僕のヒーローアカデミア (第3期)

1042
視聴者数
93.68%
満足度
618
評価数
96.67%
満足度
148
記録数
30
評価数
9
コメント
ヴィランの襲撃に翻弄され、デクは洸汰を助けに。 100%スマッシュも通じなかったが、一歩も引かないデクが洸汰のヒーローになる。
えっ何これ最終決戦?
激熱やんけ!
強さのインフレは、まあまあ。でも、息ができないほど興奮した。デクを応援した。こんなに応援する気持ちになったのは久しぶりかも。
原作補足 緑谷の全力を表すために1000000%と表現したが読者から「よく分からなかった」という意見がそれなりにあったらしくのちに謝った 個人としても「すげぇ気迫だ」ではなく「え?100万?どゆこと!?」と感じた部分だったがアニメでは特に変更は無かった。思ったよりも困惑が無かった物の、既に知っているからの可能性も高く、原作未読視聴者の感想も知りたい所だ
この話は本当に熱かった。出久がさらなる進化を遂げる回のようにも感じた。 出久が信じたヒーロー像はどこまでもオールマイトで決して諦め無い偽善にすら感じてしまうほど眩しすぎる正論。 それを体現するために己の体が壊れようとも全力で目の前の壁を打ち破っていく姿はいずれそれを見てる人が感化され伝達していく。 少なともこの話ではっきり出久が示すヒーロー像がはっきりしたように感じた。
頭に血が上って命令無視をして命を粗末にするのがヒーロー? パワータイプ同士の殴り合いはやや単調。
熱い。 緑谷少年、火事場のクソ力で100万%って……いきなり1万倍の力を出すとは完全に予想外だった。このピンチの跳ね返し方が少年漫画のセオリー……恐ろしい。ただ、本当に100万%なら敵が跡形もなく消し飛んで自分の腕も根元から消滅するぐらいでもおかしくないとは思う。 コウタくんの伏線回収は予想通りだったけど、バトルの熱さは想像を超えてた。