TAa・KADOKAWA・TYPE-MOON / 「衛宮さんちの今日のごはん」製作委員会

衛宮さんちの今日のごはん

802
視聴者数
97.22%
満足度
430
評価数
Annictサポーターになると広告を非表示にできます

基本情報

タイトル (かな)
えみやさんちのきょうのごはん
メディア
Web
リリース時期
2018年冬
公開日
2017-12-31
公式サイト
emiya-gohan.com
公式Twitter
@emiya_gohan
ハッシュタグ
#衛宮ごはん
しょぼかるID
4833
MyAnimeList
37033

PV

Annictサポーターになると広告を非表示にできます

キャラクター

スタッフ

TAa
原作
TYPE-MOON
原作
TAa
キャラクター原案
只野まこと
料理監修
内村瞳子
キャラクターデザイン
ufotable
脚本制作
海老沢一男
美術監督
吉川冴
撮影監督
大前祐子
色彩設計
牛尾友里恵
色彩設計
神野学
編集
椎名豪
音楽
近藤光
制作プロデューサー
ufotable
アニメーション制作

動画サービス

原作の優しい空気が大好きなんだがアニメもその辺大変良かった。 そしてほのぼのしつつ作画がものすごく丁寧‥‥動作の端々とか、動きのあるシーンの本気っぷりとかwメインである料理作画にも狂気を感じる‥‥。 大事につくってくれてるんだなあってクオリティで見てて嬉しかった。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
15分間アニメを1か月に1話配信で1年間という形態は結果的に大成功のように感じる。 Fateとい大人気コンテンツが下敷きにあり、すでに出来上がったキャラクターのたちの エピソードの集合になるため、ストーリー展開で引っ張るようなタイプアニメではないのが大きい。 非常にゆっくりとした流れのなかで、ほっこりするようなお話が続くので、 まとめ観をするとやや退屈に感じる人もいるかもしれない。 リアルタイム視聴では、現実の季節感とリンクしたエピソードで、 「今月もいいお話だったなぁ、来月の配信が楽しみだなぁ」 と毎回思える、いい視聴体験だった。 一番の見どころは、食材と調理のアニメーション。 派手な演出はなくリアルに描写しながら、もしかしたら本物より美味しそうに見えるという、 恐ろしいことになっている。 Fateとしてみると、最初から最後まで、みんなが見たかった優しい世界なのでファンは癒されると思います。 キャラクターの細かい可愛らしい動きも見ていて楽しかったです。 劇場版のHFと並行して同じスタジオで作ってるってのもメタ視点で面白い
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
みんながご飯とともに救われる優しい世界でみててほんわかする。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
料理がガチ過ぎて「作ってみよ」ってならないw
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
料理は美味しそうに、キャラクターも可愛く描かれてたしとてもホッコリさせられるアニメでした(*´ω`*)
商品はありません
商品を登録する
Annictサポーターになると広告を非表示にできます