カルロ・ゼン・KADOKAWA刊/劇場版幼女戦記製作委員会

劇場版 幼女戦記

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動きまくり音なりまくりで楽しめますた。戸松キャラが気持ち悪い
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極爆上映最高でした。
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砂漠での戦闘はすぐに終わり、9割くらいは対ロシア戦なので雪の中。基本的にはテレビ放送版を劇場版に持ってきた感じなので、テレビ放送版が好きだった人は楽しめると思うけど劇場版と思うと少し物足りなかった。相手があまり賢くなく、親の仇なのにあまり執念を感じない演出で盛り上がらなかった。さらにパワーごり押し型なので戦闘も意外性なく終わってしまった。最大の萎えポイントはヴィーシャのクレジットがメアリ・スーより後だったこと。
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南国での戦いがメインかと思ったけど違った。 帰還してすぐに次の戦地に派遣するとは相変わらずの司令部。連邦国の参謀?のおじさんのキャラが立ちすぎているw映画始まる前に撮影云々言ってたけど敵国の首都で国旗掲げて映画撮影とは...後半はメアリーという強敵が登場。訓練してるところでは普通の女の子って感じだったのに戦闘になると完全に別人に。魔力量ではターニャと同じくらいあるのか?レーザー攻撃してくるし、バリア打ち破られてターニャ殴られたりしたけど最後はメアリー瀕死の状況で救出され終了。目の色が変わったのは魔力源の胸のペンダントが壊されたからで、もう戦えなくなるということではなさそう?ターニャは遂に夢の後方勤務を手に入れたかと思いきやまた前線に回されることに。 戦闘シーンではモブっぽい顔の人もかっこよく見えるくらいよくできてたと思う。アニメ観たの結構前だしあんまり覚えてないけど大丈夫かな...と思ったけどとても楽しめたので大満足です。 今後はやるとしたらアニメ2期になるのかな?また期待します。
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幼女戦記好きだったし見に行ってみよと軽い気持ちだったけどめちゃくちゃ満足した! TVシリーズの続きにもなっているし、気になっていたスー大佐の娘が敵役ということでそれだけメインになるのかと思いきや、しっかり戦争自体も進んでいて。 相変わらずデグレチャフ少佐の突飛にも見える作戦が、その裏でしっかり理路整然と考えられていて奏功するのが気持ちいい。 あとなんといってもクライマックスの空戦。 TV版でも街中での空戦はすごい作画だったけど、劇場版だとはいえすごい熱量の作画、戦闘だった。 この作品の魅力の一つでもあるギャグシーンも最終盤にしっかり用意されていて、劇場でも笑いがそこここから漏れていたし、自分も笑ってしまった。デグレチャフ少佐嬉しそうで何よりですw まぁ最後はデスヨネーって感じでまた笑わされて終了。中佐になったし続きが気になるなぁ。 最初の牧師?神父?は帝国のマッドサイエンティストよね? チョーさんのゴルバチョ○がキャラ、演技ともいい仕事していた。おかげでデグレチャフ少佐大変だったけど…。 Los!Los!Los!が新しい絵で聞けたのも良かった。 とにかく思ってたよりほんと面白くて大満足でした。
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9.1chはいいぞ! 鳥肌立ちっぱなしだった
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いや〜凄かった。終始戦闘シーンの映像と音の迫力が凄い。特にターニャとメアリーの空中戦がめちゃくちゃ動いていて十二分に楽しめた。メアリー、あれだけ銃弾打ち込まれてまだ生きてるのか…w 再戦が楽しみ。 ターニャが二ヶ月間後方で働く権利を勝ち取ったあと、Cパート?でいきなり二ヶ月経過したところで後の展開を察した…w 今後の話もアニメ化すると良いなあ。史実通りに行くとこのあと帝国軍は厳しくなるけど、ターニャが束の間の後方勤務で練った戦略でどう変化するのか。
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映画館のスクリーンと音響だと戦闘シーンの迫力すごかった。 メアリースーだけそうはならんやろって感じるところあったけど、感情で動いてたってことですね。