清水茜/講談社・アニプレックス・davidproduction

はたらく細胞

2011
視聴者数
93.94%
満足度
845
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
はたらくさいぼう
メディア
TV
リリース時期
2018年夏
放送開始日
2018-07-07
公式サイト
hataraku-saibou.com
公式Twitter
@hataraku_saibou
ハッシュタグ
#はたらく細胞
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4961
MyAnimeList
37141

PV

あらすじ

これはあなたの物語。あなたの体内(からだ)の物語──。

人の細胞の数は、およそ37兆2千億個。

細胞たちは体という世界の中、
今日も元気に、休むことなく働いている。
 
体に襲いかかるウイルスや細菌には徹底抗戦!
そこには知られざる細胞たちのドラマがあった。

擬人化モノの新定番、
大人気コミック「はたらく細胞」が待望のTVアニメ化!
誰もが共感できる、細胞擬人化ストーリー!

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キャラクター

スタッフ

柿原優子
シリーズ構成
吉田隆彦
キャラクターデザイン
三室健太
細菌キャラクターデザイン
三室健太
プロップデザイン
三室健太
アクション作画監督
玉置敬子
サブキャラクターデザイン
吉田隆彦
総作画監督
玉置敬子
総作画監督
アトリエPlatz
美術監督
曽野由大
美術設定
橋口コウジ
美術設定
水野愛子
色彩設計
大島由貴
撮影監督
中島豊
3DCG監督
明田川仁
音響監督
MAYUKO
音楽
高橋祐馬
プロデュース
若松剛
アニメーションプロデューサー
david production
アニメーション制作

動画サービス

体内の機能など、分かりやすく且つうまくストーリに繋がっていたのではないだろうか。まぁまぁおもしろかった。主人公の赤血球がドジっこすぎてちょっとテンポが悪いかな、と思うところもあったけど、血小板ちゃんがかわいいから許した。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
教材にも使える良いアニメ。 健康には気をつけないとね。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
人間の細胞が擬人化されて、私達のように働いている様子は新鮮でおもしろかった。白血球は最強
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
安定して楽しむことができた。キャラクターも好感持てるし、ストーリーも良くできていてまったり楽しむことができた。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
血小板ちゃんかわいい 体の勉強になりそう
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
アニメであり人の体の仕組みを理解出来る教材でもあり、面白いだけでなく勉強にもなる良い作品でした
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
想像よりだいぶ熱い話だった。記憶細胞、あいつはなんなんだ。がん細胞の回はなんか複雑な気持ちになりましたね。
評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
面白いだけじゃなく細胞に関する知識なども身につく良いアニメ。 こういうアニメがもっと増えても良いと思う。
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
OPが好き!
評価
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音楽
ストーリー
キャラクター
全体
細胞のことに興味がわきますね! キャラも個性的で見ちゃう!
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