2018濱田浩輔・講談社/「はねバド!」製作委員会

はねバド!

1133
視聴者数
90.13%
満足度
788
評価数
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基本情報

タイトル (かな)
はねばど
メディア
TV
リリース時期
2018年夏
放送開始日
2018-07-01
公式サイト
hanebad.com
公式Twitter
@hanebad_anime
ハッシュタグ
#はねバド
Wikipedia
ja.wikipedia.org
しょぼかるID
4955
MyAnimeList
37259

PV

あらすじ

少女たちが飛んで、跳ねて、駆ける――
インターハイを目指す、県立北小町高校バドミントン部の軌跡を描いた、マンガ『はねバド!』(濱田浩輔/講談社『good!アフタヌーン』連載)が待望のアニメ化!!運動神経抜群だが、なぜかバドミントンを避ける1年生「羽咲綾乃」。日本一を目指し、日夜練習に明け暮れる3年生の「荒垣なぎさ」。部を支える仲間やコーチ、そして個性溢れるライバルたち。超高速で舞う羽根(シャトル)に想いを乗せて、青春バドミントンストーリー開幕!!

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キャラクター

スタッフ

岸本卓
シリーズ構成
木村智
キャラクターデザイン
木村智
総作画監督
飯野まこと
総作画監督
井上一宏
美術監督
辻田邦夫
色彩設計
若林和弘
音響監督
ライデンフィルム
アニメーション制作

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
原作とは展開も雰囲気もキャラの性格も違う。 みんなすぐにギスギスしたり、お母さんの言動がよりサイコだったりする。 もう少し原作に寄せたものが見たかった。アニメの脚本は続きを考慮していない作りに見える。 バドミントンの描写は音も映像も圧巻。素晴らしい。 途中で悪役と化した綾乃の暴言も、中の人の名演と声質と相まって他にない存在感を出している。 逆に序盤でキツさが目立つなぎさがどんどん熱くて良い主人公になっていく... OPが非常にさわやかで良い曲。本編のギスギスとのギャップがツッコミどころ。 個人的には気に入っているアニメだが、人に勧められるかというと微妙。 バドミントンが好きか、新感覚の悪役主人公をお求めの方にはおすすめ。
評価
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キャラクター
全体
アニメに合わせて原作を大きく改変していたがはっきり言って改悪だった。OPEDと試合の作画は良かった。
評価
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音楽
ストーリー
キャラクター
全体
バトミントンの試合は熱くて面白いが、主人公の母が突然いなくなった理由がいまいち理解ができなかったです...。
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
冒頭の試合中の作画で引き込まれて、そのままストーリー展開にも引き込まれて、最後まで引き込まれっぱなしだった。
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
原作知らなかった身としてはとても楽しめたアニメ。 試合描写についてはとても熱くて良いね。
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
後半の内面、外面の豹変ぶりがイマイチでしたが、羽咲のゾクッと来るような演技はとても良かったです
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
これぞスポーツ物の王道という感じでよかった。特にビビったのは主人公(?)羽咲のキャラ豹変。こういう憎々しい設定の主役は初めて見ましたね・・。アクションもよかったし惜しむらくは13回では短すぎた。
評価
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ストーリー
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全体
ん~もう少しワクワクするかなと思ったんだけど…… これからかな???
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