森見登美彦・KADOKAWA/「ペンギン・ハイウェイ」製作委員会

ペンギン・ハイウェイ

554
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基本情報

タイトル (かな)
ぺんぎん・はいうぇい
メディア
映画
リリース時期
2018年夏
公開日
2018-08-17
公式サイト
penguin-highway.com

PV

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キャラクター

スタッフ

新井陽次郎
キャラクターデザイン
上田誠
脚本
スタジオコロリド
アニメーション製作

動画サービス

評価
映像
音楽
ストーリー
キャラクター
全体
全編ではないけど、おっぱいだったw
評価
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音楽
ストーリー
キャラクター
全体
萌えキャラ化した内田君とおねえさんのおっぱい
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
ペンギン・ハイウェイを京都・出町座にて。出町にはお馴染みすぎる、森見登美彦原作のアニメーション。監督が精華大出身らしい。最後は切なく、ちょっと苦い後味が残る、良い作品でした。森への入り口のシーン、フリップフラッパーズかと思った笑
評価
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ストーリー
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SFだけど、ガチガチなSFというわけではなく、情緒的なSFという印象だった。とある少年が経験した、ひと夏の冒険。彼の心にずっと残る、不思議な経験。夏の空がとても印象的で、透明感のある画面もあいまって、さわやかな余韻が残った。この季節に見れてよかった。 日常の中に現れた不思議が、どんどんと日常を侵食していく展開はわくわくした。 キャラクターの造形がいい。大人びていながら、少年らしさもしっかり持っている主人公、アオヤマ君。最初は違和感があったけれど、いつの間にか彼の目線で物語を見ていた。 そして、お姉さん。アオヤマ君のあこがれの象徴。物語のカギを握る存在。すごくフレンドリーで、大人の女性らしい余裕もあって、そりゃアオヤマ君もあこがれますわ。おっぱい。 ペンギンたちもかわいかったなあ。動作がいちいち細かくて、描くのにすごく研究したのだろうなあ、と感じた。CGには見えなかったけど、あれだけの数を全部手描きしてはないよな……。
評価
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ストーリー
キャラクター
全体
ジュブナイル作品かくあれかし、な愛すべき作品。こんな謎と冒険、ワクワクするなという方が無理ですよ! アオヤマ君にとっては、たぶん彼の一生を決めてしまうような出来事で、まさに映画として描くに値する物語。 ・おっぱい。 ・おねショタ。圧倒的おねショタ。 ・お姉さんもさることながら、実は女子小学生も非常にレベルが高い。ハマモトさんがかわいいのはもちろんだが、他のクラスメイトも、よくぞこれだけ揃えたと唸らされる絶妙なバリエーション。小学四年生らしい体つきの表現も見事。 ・釘宮理恵さんの演技ヤバイ。自分にショタ趣味は皆無なはずなのに目覚めそうになるかわいさ。 ・久野美咲さんの幼女の演技、ナチュラルさにさらに磨きがかかってない? 最近見た某映画の幼児に爪の垢を以下略。 ・おっぱい。
評価
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大人になると忘れてしまいがちな好奇心を再度蘇らせてくれる作品でした。 少年の成長はもちろんのこと、世界の謎はそう簡単には解明できないんだよってことを 不思議なお姉さんを添えて教示してくれる作品でした。 見終わった後のエンドロールでは清々しい気持ちでいっぱいでした。 見てよかったです。
評価
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キャラクター
全体
キャラクター、音楽、映像、ストーリーどれを取っても、とにかく魅力的だった。  特にキャラクターはとても魅力的だった。要所の合間に歯科医院の「お姉さん」の”おっぱい”に対してフォーカスが当たっていが、主人公である小学生の少年の純粋な視点と頭の良さによって、 卑しさや程度の低い表現になっていなかったところが面白かった。 むしろ、おっぱいについて真摯に向き合っている少年の姿には凛々しささえ感じた。  音楽は、オープニングで流れるテーマ曲が、これから期待と喜びで心が弾むような物語が始まるぞ、って感じで、作品の雰囲気にとてもマッチしていた。 また、エンディングで流れた宇多田ヒカルの「good neight」は、歌詞がストーリーやキャラクターを連想させるものになっており、いつまでも心地よさが残った。  映像は、キャラクターの仕草、表情、そしてペンギンの動きに至るまで、とても丁寧に描かれていて魅力的であることは然ることながら、背景もとても綺麗だった。  ストーリーは、科学的な考察とファンタジーを織り交ぜたような感じで、理論立てて証明していったり、終末を迎えたような世界がでてきたりしてとても面白かった。  ちなみに、監督である石田祐康の自主制作短編アニメ「フミコの告白」は、昔どこかの動画サイトで見たことがあった。 この自主制作アニメは、背景がとても綺麗で、疾走感溢れて面白かったが、 自主制作アニメにでてくる女の子はパンツ見えすぎだなぁと思った。
評価
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試写会にて視聴 少年、お姉さん、友人たちのキャラクターが魅力的!! 物語的に「?」なところもありはしたが、東宝さんらしいキレイな世界観で楽しめた。 パンフレットが欲しい・・・
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