Pokemon (C)2018 ピカチュウプロジェクト
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みんなの感想

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それぞれが悩みを抱え、ポケモンたちとの一歩を踏み出せない、そんなみんなの物語。子供向きではあるが、大人でも充分に楽しめる内容でした。ポケモンたちも可愛かったです。
レモネード少年ズの理不尽や、リサの陸上復帰やハンターのその後など、消化不良感はありましたが、概ね満足でした。 そして、フェチ感が感じられる映画でしたw 今回は登場人物が多く、それぞれに焦点が当たった分、サトシの手持ちポケモンがピカチュウだけ、というかなり極端になっていましたね(他はいるのかもしれませんが) そして、サトシが主人公していない珍しい作品でもありました。 中身がかなり詰まっているので、上映時間以上に観た感じを与えられました。
評価
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サトシとポケモンを媒介にして”みんな”の抱える物語が進展していき、成長していくお話。 ダメ男なトリトとカガチが、最後にようやく自分を信じて立派な主人公になったのはかっこよかった。 そしてリサがかわいい。
評価
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「みんなの物語」のタイトル通り、皆で一つの大きな問題に取り組む中で、各登場人物それぞれの抱える問題が解決していく。キャラの数だけ物語があり、その一つひとつを子どもが飽きないギリギリの時間の中でも丹念に描いている。だから何度も泣かされる。