イクニラッパー/シリコマンダーズ

さらざんまい

772
視聴者数
92.5%
満足度
430
評価数
90.54%
満足度
259
記録数
74
評価数
47
コメント
一皿から驚かされた 思わず「ええっ!?」って口から出てたw 凄い話題になってたから期待していたけど、期待以上!! 燕太が可愛い 見ていて陣内姉弟の回もあるのかな?と思った
デジタルエフェクト合成がいいね
噂はかねがね聞いていたので特に抵抗なく見れた 幾原さん楽しそうですごく良いし、内海紘子あえて呼んできたとこもすごいなと思う…そこまでやらんでも…笑 百合の人だからって… いつもなら名前見てUターンするのに幾原さん好きだから安心して見る 1話からエンジンぶっかかりで好きなことガンガンやるのすき 色々考えるのも楽しいし、下品ネタも隠す気なし露骨すぎリミット飛ばしすぎでもはや笑ってしまう爽快さがある笑 あと挿入歌もふざけすぎ笑 トリガーと同じような波動を感じる…こういう一心に好きなもの貫く感じすごく好きなので幾原さんすき 大事なつながりのために頑張る男の子たちの話かな? 最近ウテナとあわせてピンドラ見直して、改めて面白いなって思ってたので、どう区別化するのかとか、一貫してこちらに訴えたいテーマを貫くのか気になる あと尻子玉、1話の感じだと「人に知られたくない恥かしい自分」みたいな感じかなと思ったけど、つながりが大事っていうテーマにどうかかわっていくのかも気になる 関係ないけど評価板行くと酷評の中に絶賛信者が混じってて笑ってしまった笑 人を選ぶのは間違いないけど確かに癖になる、私は好き
僕の3つのルール、カッパの王子に尻子玉を抜かれカッパにされる。 ハコゾンビの尻子玉を抜き、さらざんまいして情報を共有する。
このわけのわからなさは名作の予感
てんぷらサポーター
作画はイイ 世界観も嫌いじゃない フリースタイルにすればいいってもんじゃない 理解が追い付かない 2話で理解出来たらいいな
当然だけどまださっぱりわからない。1話らしく映像はすごい
監督のキャラが毎度濃い。すき
☆☆☆☆★(4.5)  カッパに尻子玉かっぱらわれたくない!!!
予備知識ゼロで視聴開始。 作風が輪るピングドラムとかユリ熊嵐に似てるなぁと思ったら、幾原邦彦監督か……好きよねこういうの。メタファーと抽象表現が多くて、物理法則性をかなり捨象して内的必然性を前面に押し出してくる作風。 あと、あのブレードみたいなのでは最近の高級車のドアは開かない。今は車上狙いもハイテク化してきてる。
イクニワールド全開
世界観が突き抜けてたw意味のわからなさを楽しむ作品かな。ついていけるかどうかはまだわからない。
あー、イクニ監督だなぁって感じのw 最後までみてもなんとなくわかった気になって、その実わからないやつだきっと。 ED実写映像が動いてるのにその動きに合わせてアニメ絵やCGが同期してるのすごいな。
まあ全然わかんないけど EDかっこいい
ものすごい世界観 メッセージ性は強いけどちょっと情報量が多すぎる EDがすごい
アニメーションの勢いがあって,動きそのものは見ていて気持ちいい(表現の好みの差はあれど)。 話の展開は抽象的な表現の印象がが強く残るが,具体的な展開もあるので頭を切り替えて見ていけば付いていけそうといった感じ。
P-Chanサポーター
輪るピングドラムとケロロ軍曹を足して2で割ったところにアナル要素を足したようなアニメ
イクニ作品初めて見たけど、伏線がやばいなあ。こういうの好き
OPで「監督:幾原邦彦」という文字列を見て条件反射で身構えましたね・・・。無駄に高いテンションと摩訶不思議ストーリーで持って行ってくれる予感。
前評判は意味がわからないとの事だったが、本当に意味が分からなかった。いつまでついていけるか、、、自信はない。
言葉の意味はよくわからんがとにかくすごい自信だ
意味わからないがノンストップで斬新な映像と演出が押し寄せて、処理できなかったけどとにかく凄くて続きが見たい。 意味分からないけど、構成がおかしい訳ではないので、意味分からないなりに楽しい。 和テイストをこうもサイコに見せれるのが新鮮でした。
ttm_benサポーター
アバンでは㋐の標識がないし、自分は誰とも繋がっていないと言っているんで、 おそらく本編中の世界も何かしらの異世界または、改変された世界なのかな?それとも㋐は主人公たちにしか観えない? アバンと本編で2回意識が飛ぶシーンがあり、本編中の方は河童の王子に記憶を消され、ラストの叙述トリック的な演出になっています。 アバンの方はまだ明かされていないので、アバンで結構重要なことをすでに見せていました系の演出ではないかと期待します。 だとすると、足首に着けた三色のミサンガがアバン世界での繋がりの象徴なのかな? 全体としてのゴールがいまのところさっぱりわからないけど、1回分の話としてはちゃんと成立してる脚本がすごい。 映像・アニメーションが魅力的で観ていて気持ちいいので、少々奇怪なことがあってもいったんスルーしてあるがままを楽しめました。 後から思い返せば、様々な記号やモチーフになっていそうな演出がちりばめられていて期待が増します。 「欲望搾取」「はじまらない・おわらない・つながらない」というワードだけで現代社会に何か物申したいという気概を感じるし、しかもそれをポップにやるのかぁ まだ1話とOPからだけですが、「繋がり」に対してのスタンスが対立すキャラクターが複数登場するのでどうゆう風に転がっていくのか予想できないです 一稀:みんなにある繋がりが自分にはない(ものと世界ではなくなったが、この世界では1つだけある?) 悠:繋がりなんて信じない(本当は信じたい?信じていて裏切られた?) 燕太:繋がりを信じている(本当は不安?) あと警官ももう一人の警官に対して何か繋がりなのか欲望なのかがあるようです。 東京の浅草って「塔」「橋・河」「下町風情と区画整理された街」「聖と俗」みたいな物語のモチーフになりそうなもの沢山で素敵なところですね。
やっぱりイクニ最高だ…
ウテナの頃から問題設定がブレてないことに驚く。さすがイクニ…
世界観が強烈過ぎて自分には合わないかな。。。
安心の幾原邦彦ワールド。 サラの喋り方と、額に指を当てるさらざんまいポーズがクセになる。 カッパの敵対勢力であるカワウソの警官コンビがゾンビを作ってるということ? 一稀のメール相手のくぎゅは、アバンの一稀がいた部屋の雰囲気から、親の離婚とかの都合で離れ離れになった妹みたいな感じ?死んでるとかないよね。
意味がわからない、だけれど見てしまう。 演出もアニメならではの斬新なものばかりで、新しいアニメを楽しませてもらった濃い30分だった。 初めて物語シリーズをアニメで見た時に感じた感覚と似てるかも。 箱の中は自分が隠したい欲望?なのかな? こういう演出からの考察も面白そう。 びっくり箱みたいなアニメ、楽しそうな作品が始まったなあ。
銀のさらですしざんまいでかっぱ寿司、でも寿司関係なかった。 アバンで幾原監督?って思ったらやっぱりそうだった。型にはまらないと型を破れないというような話もあるけど、ちょっといろいろ型にはまりすぎじゃない?と思わないこともない。
な、なんだコレは…? ピクトグラムなどイクニ節全開。 ”良い”評価にしてしまったけど、コレを良いと言っていいものか? 尻子玉を抜くシーンどうにかならなかったものか… いやアレを描きたかったのか? イクニ作品だから視聴継続するけど、まだまだ未知数。
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