サイコパス製作委員会
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基本情報

タイトル (かな)
さいこぱすしなーずおぶしすてむけーすすりーおんしゅうのかなたに
メディア
映画
リリース時期
2019年冬
公開日
2019-03-08
公式サイト
psycho-pass.com
公式Twitter
@psychopass_tv
ハッシュタグ
#pp_anime
Wikipedia
ja.wikipedia.org
MyAnimeList
37442

PV

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キャラクター

スタッフ

虚淵玄
ストーリー原案
虚淵玄
脚本
深見真
脚本
天野明
キャラクター原案
恩田尚之
キャラクターデザイン
浅野恭司
キャラクターデザイン
恩田尚之
総作画監督
Production I.G
アニメーション制作

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評価
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全体
PSYCHO-PASSを象徴する主役である狡噛の話。日本で生きていけなくなった彼のその後だが、場所が変わっても変わらず自分自身の正義と向き合っている姿が見れてよかった。 最後に今後につながる布石を落としていったので、とても3期が楽しみになる前夜祭的なポジション。 謎が多いフレデリカもかっこよかったし期待が膨らむ。
評価
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全体
世界観がいつもと違いすぎて、私は今サイコパスを観てるんだよね?という気分に途中までなっていたのだけど、シビュラから除外された人間達の住む場所ときいて、あ、サイコパスだったと笑 今回はとにかく狡噛さんがめちゃめちゃにかっこいい。そしていよいよ日本に帰ってくるのね。 三期へと繋がる第三弾映画でした。続きが楽しみ。
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こうがみ回 圧倒的にこうがみ編 内面に踏み込んだ内容。 あと半分は3期への伏線。 さぁ三期も見るぞ!
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公開初日に鑑賞 (記録するのが遅くなったけど) 。 作画は文句なしに美しい。 ちゃんとロケハンしたらしい風景、 狡噛さんの表情・アクション、 素晴らしい。 ( 狡噛さんの置かれた原状からして当たり前なのだけれど ) シビュラシステムやドミネーターや犯罪係数の出てこないストーリー。 押し負けて弟子を取ることになり、 稽古をつけつつも穏やかな日々にほっこり。 しかし穏やかな日が続くわけもなく… テンジンは絶対怪我とかするんだろうな、 と思いながら観る。 PSYCHO-PASSらしさを求めるとcase1と2よりちょっとだけ物足りない…かも。一係の登場人物も誰ひとり出てこない ( これも当たり前なのだけど ) 。 case2からのフレデリカさんのみ。 ラストで日本に戻ることになる狡噛。 →テレビ3期のストーリーとなるのだろうけど、普通に戻れる訳もなくどうなるのやら… 3期を楽しみに待ちたい。
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特典もう終了してた
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悪霊か、、、過去に囚われずに生きるって難しいな。 正義か悪か、正しいか正しくないか、1つの側面や1つの時点で見つめていても捉えることはできなくて。 未来になって、目に見えるもの・知りうるものによって、誰かが評価し判断されるものは、それなりの事実として残るけれども。 一個人の主観においての正しさってなんなんだろうね。 「もう以前の自分には戻れない」の言葉の重みに、自分の中の感覚が揺さぶられた心地でした。 --- テンジンには、人を殺して欲しくないし、傷ついて欲しくないと思わされる魅力があっただけに、もう狡噛と再会することはないのかなぁ?ないんだろうなぁ。 人との別れもまた死別と似たような悲しみがあると思うが、ちゃんとした別れ方ではないだけにモヤモヤ。 テンジンには明るく未来に向かって生きていてほしい。 そして狡噛さん、おかえりなさい。
あれズーマー?
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風景が実写のよう。 懐かしの狡噛と槙島のやり取り大好きだからとてもよかった。 フレデリカがなにをさせるのか分からないけど、日本に帰ってくるって聞けてめっちゃ嬉しいわ。 続編やってくれて、狡噛と常守がシビュラシステムとの在り方に答えを出すんかなー、楽しみ。
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